黄金崎不老ふ死温泉の露天風呂夕日

「黄金崎不老ふ死温泉ってすごい名前だけどどんな温泉?」

「黄金崎不老ふ死温泉で美味しい海鮮料理が食べたい!」

「景色が良いと評判の海辺の露天風呂は混浴なのかな?」

 

黄金崎不老ふ死温泉に泊まりたいけど詳しい情報が無いと、具体的に宿泊するイメージができないですよね。

そんな黄金崎不老ふ死温泉に泊まって100%満喫したいアナタのために、旅ソムライターの雪見onsenが黄金崎不老ふ死温泉を大解剖しちゃいます♪

 

黄金崎不老ふ死温泉の海辺の露天風呂
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

黄金崎老ふ死温泉は、知る人ぞ知る青森県の絶景温泉

日本海と一体化したような海辺の露天風呂は温泉マニアの中でも”一度は言ってみたい場所”として知られています。

 

そしてこの露天風呂だけでなく、お部屋やレストランに至るまでオーシャンビューを楽しめる立地なんです!!

特に日本海に沈む夕日の美しさが有名で、景色重視の方には絶対オススメしたい宿です!

一度はこの温泉に入りたいと、日帰り入浴に来る方も多いですよ♪

 

また、抜群の鮮度を誇る海の幸が美味しいと口コミでも評判なので、食事を重要視している人にも嬉しい旅館と言えますね!

 

近くには世界自然遺産・白神山地があり、海に、山に、豊かな自然に囲まれます♪

そんな黄金崎不老ふ死温泉で思いっきりリフレッシュしちゃいましょう!

 

話題の温泉やレストランの口コミ評判、旅行記ブログなど黄金崎不老ふ死温泉を詳しくご紹介いたします☆

 

 

目次

黄金崎不老ふ死温泉の食事・料理の口コミは高評価!朝食・ランチ・夕食のメニュー・料金まとめ

レストランの食事・料理一覧と口コミ・料金|朝食・ランチ・夕食別

黄金崎不老ふ死温泉のレストラン
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

黄金崎不老ふ死温泉のレストランは「お食事処・夕陽」一箇所です。

 

朝食バイキング、日帰り利用も可能なランチ、夕食には和食会席を提供しています!

朝食、夕食は部屋食の設定がないので、こちらのレストランで食べることになります♪

 

レストラン名の通り、お天気がよければ夕日に赤く染まる海をを眺めながら食事ができますよ。

 

そして日本海に面する宿だけあって、提供する海の幸の鮮度には並々ならぬこだわりが!

なんとレストランの食事に出てくる魚介類のほとんどが、社長の兄でもある地元の網元から直接仕入ているんです

網元さんによる確かな目利きによって仕入れた新鮮なお魚が味わえちゃいます

 

それでは朝食、ランチ、夕食ごとにメニューを紹介いたします!

 

料理一覧と料金

朝食 浜の朝食バイキング

黄金崎不老ふ死温泉の朝食

 

朝食には、「浜の朝食バイキング」と題して、日替わりで複数のお刺身や焼き魚を楽しめます

新鮮なお刺身を朝から楽しめるなんて、とっても贅沢ですよね♪

その他のメニューも旨味のつまった漁師町の家庭料理が揃っていますよ!

 

また、和洋バイキングなので、パンを始めとする洋食も用意されています!朝はパン派な方もご安心ください♪※宿泊人数によりセットメニューとなる場合があります。

 

なお、朝食の料金は公式HPに掲載がありません。

朝食なしの素泊まり料金自体が設定されていないため、朝食は宿泊代に含まれていると考えましょう♪

 

ランチ マグロの町の「マグロステーキ」が人気!

黄金崎不老ふ死温泉のランチメニュー例
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

黄金崎不老ふ死温泉のレストラン「お食事処・夕陽」では、ランチ営業も行っています

日帰り温泉入浴とあわせてを楽しんだり、ランチだけをとることもできますよ♪

 

ランチの人気メニューは「深浦マグロステーキ丼」(税込み1,500円)です!

 

実はホテルがある深浦町は、マグロの水揚げ量が青森県内トップ!そのため、マグロの町とよばれているんです!

さらに深浦で水揚げされるマグロの殆どは、全国的に知名度の高い大間産のマグロと同じ本マグロなんですよ♪

これはぜひ味わってみたくなっちゃいますよね!

 

ちなみに、深浦マグロステーキ丼は青森県初の新OMOTENASHIご当地グルメ”に認定されています!

いくつかのレストランで味比べを楽しむこともできますよ!

気になる人は公式ホームページをチェックしてみてくださいね♪

 

深浦マグロステーキ丼公式ホームページはこちら

 

また、他にもランチメニューが用意されていますので、いくつか例をご紹介いたします♪

  • まぐろ丼 1400円
  • いくら丼 1200円
  • お刺身定食 1,500円
  • エビフライ定食 1,500円
  • ラーメン 600円
  • お子様ランチ 500円
  • 生ビール 540円

 

海の幸をつかった料理が充実していますね♪

 

夕食 2022年4月から新プランが登場!

黄金崎不老ふ死温泉の特産あわび
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

黄金崎不老ふ死温泉の「お食事処・夕陽」での夕食には、2022年1月時点で以下の3種類のコースが用意されています!(2022年3月まで)

  • スタンダード会席 9,530円~
  • グレードアップ会席 12,650円~
  • あんこう鍋プラン 10,450円~

※上記料金は、和室1泊2日・2食付きの1名分料金です。

 

食事会場のリニューアルに伴い2022年4月から夕食プランが変更になります

 

2022年4月以降のプランは以下のバイキングと和膳の2つとなります

  • 津軽ふかうらバイキングプラン 11,000円~
  • 特選和膳コース 12,650円~

※上記料金は、和室1泊2日・2食付きの1名分料金です。

 

2022年3月までの3つのプランは予約できなくなるので注意してくださいね

4月以降に宿泊を考えている方は、公式HPにすでに新しい食事メニューの宿泊プランが掲載されていますので、チェックしてみましょう!

 

黄金崎不老ふ死温泉の公式HP(食事メニュー別宿泊プラン)はこちら

 

では、それぞれのプランの詳しい料理内容をご紹介いたします。

 

スタンダード会席(2022年3月まで)

黄金崎不老ふ死温泉の基本的な宿泊プランで楽しめる会席料理です♪

日本海の海の幸を中心とした地元食材のメニューが並び、常連さんにも人気がありますよ!

「リーズナブルに不老ふ死温泉に泊まりたい!」「とにかく温泉を楽しめればok!」というお客様におすすめです!

 

黄金崎不老ふ死温泉の夕食
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

グレードアップ会席(2022年3月まで)

黄金崎不老ふ死温泉で1番人気の会席料理です。

 

スタンダードプランと一番大きく異なる点は、メインに陶板焼きがプラスされること♪

食材はアワビか深浦牛のどちらかをチョイスできちゃいます♪連泊の場合は両方食べることができますよ!

予約の際にアワビか牛肉か、どちらが良いか必ず伝えましょうね!

 

黄金崎不老ふ死温泉の夕食
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

深浦あんこう鍋プラン(2022年3月まで)

スタンダードプランの小鍋があんこう小鍋に変更となるプランです

冬が旬のあんこうはコラーゲンたっぷり♪

あんこうを食べて、さらにお肌ぷるぷるになっちゃいましょう♪

 

黄金崎不老ふ死温泉の夕食
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

津軽ふかうらバイキングプラン(2022年4月から)

2022年4月リニューアルの会場を利用した夕食バイキングプランです。

津軽の厳選食材や、青森のっけ丼などの郷土料理をバイキング形式で楽しめます!

あれもこれも、色んな料理を試してみたい!とという方にもオススメですよ。

 

特選和膳コース(2022年4月から)

メインに陶板焼きが付く和食会席料理です。

陶板焼きの食材はアワビか深浦牛からチョイスすることができます♪

 

2022年3月までのグレードアッププランと同等の料理のようですね!

バイキングではなく、座席にゆっくりと座ったまま料理を楽しみたい方にもオススメです!

 

お食事処・夕陽の口コミ評判
  • 深浦マグロステーキ丼が美味しい
  • 人参のデザートが美味しい
  • 魚が新鮮
  • 深浦の地酒が美味しい
  • コスパが良い
  • 焼き魚が冷たい
  • 朝食時、団体ツアー客と重なると食べるものがない

 

このように黄金崎不老ふ死温泉の「お食事処・夕陽」は名産のマグロを始めとした、新鮮なお魚料理への口コミ評判が高かったですね♪

また、「人参を使ったデザートが美味しい」という口コミもあり、隠れた評判メニューのようです!

ただ、団体ツアー客と重なった人からは「夕食の魚が冷えている」「朝食は食べるものがない」といった悪い口コミも少数ですがありました。

 

それでは、「お食事処・夕陽」の具体的な口コミ評価を10個ご紹介します!

※レストランのGoogleMapの口コミ件数が少なかったので、宿のGoogleMapの口コミからお食事に関する部分を抜粋したものもあります。

★★★☆☆

「不老不死温泉 お食事処 夕陽」

ウエスパ椿山駅から徒歩36分。

車なら国道101号線から行って欲しい。

不老不死温泉といえば、ひょうたんの形の混浴で海が見える最高唯一無二の海が見える露天風呂!

人生で死ぬ前に1度は行って起きたい露天風呂です。

そこにある、『お食事処 夕陽』
深浦マグロステーキ丼が何よりオススメ!

今回は朝食バージョンですが日帰り温泉を楽しんでここでマグロステーキ丼を楽しんで帰るという、プランが特にええかも╭( ・ㅂ・)و グッ !

青森湾でとれる魚は新鮮!
ハタハタ、マグロ、イカなどなど。

何より深浦の地酒も最強です(笑)

呑兵衛にはたまりませんな(*´ч ` *)

マグロも大間のマグロが有名ですが1番とれる量が多いのは深浦だそう!

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

マグロ水揚げ日本一の深浦。
ここのマグロ丼、刺身、片面焼き、両面焼きの3種類の丼が、1,500円で頂けます。
デザートは、甘い深浦雪下人参🥕のシャーベット

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

深浦まぐろステーキ丼とってもオススメ。鉄火丼も付いてるので刺身も楽しめる。さすが地元でまぐろが取れるだけあって赤身も旨い。地元ワカメの汁物、クセ無く自然な甘さのにんじんシャーベット、ついでに漬け物もどれも外さない美味しさ。
個人的には大間でまぐろ食べるよりコスパ良く満足度高かった。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

ワカメが唯々美味い

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

温泉後は食事処で深浦マグロステーキ丼1500円がオススメです。3種類のタレでいただくマグロは最高に美味しかった。焼きすぎずレアがいい感じ。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

夕食は味、量共に大満足。
プリプリのお刺身がとてもおいしかったです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

食事は深浦名産の雪にんじんを使ったメニューが大変良かった。人参の葉をうまく使っていて驚きです。朝食のバイキングも大満足で、ヨーグルトに雪にんじんのソースをあわせたものは忘れ難い味。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

夕食は海が見えるお食事処で。地元で水揚げされた地魚オンリーで、肉類が一切無いのがかえって潔い。夕食グレードアッププランにしたので、鮑がまるごと1個付きました。
朝食はバイキングですが、種類豊富で良かったです。深浦ニンジンのジャム&ヨーグルトが美味しかった!

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

温泉♨️よかった❗️ランチのマグロ🐟️ステーキ丼はよくなかった。

—— GoogleMapの口コミ

★☆☆☆☆

団体さんが多かったのか 焼き魚は冷たくてお椀もぬるい。鍋物が付いてたのですが2つ!意味がわからない。
朝食に至っては ビジネスホテル並で食べるのも殆どない状態。もう2度と行かないと思います。お風呂は本当に好きなんですけど残念です。

—— GoogleMapの口コミ

 

青森一の漁獲高を誇るマグロに関する良い口コミが多いですね!

夕日が見えるロケーションも評判でした♪

 

団体客と宿泊日が重なった人の口コミでは、悪い意見もありました。

気になる方は予約の際に団体客が宿泊しているかどうか確認してみるといいかもしれませんね

 

なお、黄金崎不老ふ死温泉の料理へのこだわりは宿の公式HPをぜひチェックしてみてくださいね!

 

お料理のこだわりはコチラ

 

部屋食の食事・料理一覧と口コミ・料金|朝食・ランチ・夕食別

「グループでわいわい部屋食を楽しみたい!」

「子連れ旅行だからできれば部屋食にしたいけど出来るかな?」

 

宿泊先で部屋食が出来るかどうか、予約の際に確認したいという人も多いハズ!

 

まず結論から言うと、黄金崎不老ふ死温泉での部屋食はランチのみ可能です!

 

宿泊した際の朝食、夕食は部屋食にはできず、レストラン「お食事処・夕陽」となります

ただし、実際に泊まった人の宿泊記ブログによると、レストランか和室の広間を選べたとのこと。

和室広間の情報は公式HPには出ていないので、もし希望があれば予約の際に聞いてみましょう!

 

そして黄金崎不老ふ死温泉で唯一、部屋食が可能な時間帯がランチです。

入浴と部屋食ランチがセットとなった日帰りプランが用意されていますよ♪

人数によって個室か宴会場でランチをすることができます!

 

日帰りプランに関しては、詳しくはコチラで紹介していますのでチェックしてみてくださいね!

 

部屋食の口コミ評判

黄金崎不老ふ死温泉で部屋食をしたという人のGoogleMapの口コミはありませんでした。

部屋食を利用した際は、GoogleMapに口コミを投稿しちゃいましょう!

 

黄金崎不老ふ死温泉の、部屋食に関する口コミを楽天トラベルで確認するならこちら

 

黄金崎不老ふ死温泉の日帰りのブログが参考になる!実際に泊まった方の口コミ評判レビューも紹介!

黄金崎不老ふ死温泉の部屋

日帰りのブログが参考になる!混浴のお役立ち情報あり!

実際に黄金崎不老ふ死温泉を利用したことのある人の旅行記やブログを読むと、より訪問した場合のイメージが湧きやすいですよね♪

 

そこで黄金崎不老ふ死温泉に日帰り入浴した人と、宿泊した人のブログを3つご紹介いたします!

気になる混浴が実際どんな感じなのかも綴られていますので、参考にしてみてくださいね♪

 

ねこぜの東京⇔青森

こちらのブログでは、可愛い猫のイラストとともに、日帰り利用で海辺の露天風呂に入浴した様子が載っています!

露天風呂は写真撮影ができないので、イラストがあると入浴の様子がとっても想像しやすいですよ♪

気になる露天風呂の混浴の様子や湯浴み着がよくわかるブログ内容です。

 

秘湯宿.com

こちらの宿泊記ブログには、黄金崎不老ふ死温泉に宿泊した様子がお部屋編、お食事編、お風呂編と3ページに分けて詳しく書かれています

アメニティや食事のメニュー、売店の商品など写真も豊富なので読み応えがありますよ

 

鉄道と自転車でプチ冒険に出かけよう

こちらの宿泊記ブログは、ひとり旅で黄金崎不老ふ死温泉に宿泊した様子が綴られています!

お部屋の設備や色浴衣の写真など詳しい情報が沢山のっています。

また、五能線の観光列車「リゾートしらかみ」に乗車する様子もブログにまとめられていました!

列車で黄金崎不老ふ死温泉を訪れようと計画している方はこのブログで下調べしちゃいましょう☆

 

こんな風に下調べとして黄金崎不老ふ死温泉の旅行記や宿泊記ブログを読むと、旅行した気分にもなれるので楽しいですよね♪

 

実際に泊まった方の口コミ評判レビュー

黄金崎不老ふ死温泉の関内掲示露天風呂の紹介

 

  • 温泉の泉質が良い
  • 夕日を見ながら温泉を楽しめる
  • 内湯からも海を眺めることができる
  • 新鮮な海の幸が美味しい
  • 部屋から海が見える
  • 部屋から風呂までがやや遠い
  • 夏場は温泉にブヨがいる

 

このように実際に黄金崎不老ふ死温泉に泊まったことのある人の口コミには、「温泉の泉質が良い」「夕日を見ながら入浴ができる」「新鮮な海の幸が美味しい」などといった良い評判が沢山ありました。

 

ただ、夏場は温泉にブヨがいるといった意見もありました。

秘湯らしい自然のままの温泉なのでどうしてもブヨなどの虫が発生してしまうと宿の公式HPにも記載されています。気になる方は内湯を楽しみましょう!

 

このあと、当サイト「旅ソム」が独自に集めた、実際の口コミ評判レビューを4つ掲載いたします。

黄金崎不老ふ死温泉に泊まったことがある人のリアルな口コミ評判を見て、宿泊予約の参考にしちゃいましょう!

 

評価: 
星4つの顔

夫婦で世界遺産の白神山地に観光に行った際に宿泊しました。レンタカーで日本海沿いの国道をドライブして、黄金崎不老ふ死温泉に到着しました。海辺のロケーションで白い大きな温泉旅館ホテルですぐにわかりました。部屋は新館の和室に夕食・朝食付きの1泊プランでした。新館といっても、建築からだいぶ経っており、年季を感じましたが、清潔に保たれており、温泉ホテルとして普通の感じで不満は感じませんでした。温泉にゆっくり浸かるのが目的でした。赤褐色の特徴ある温泉で湯質がとてもよく、入った後もぽかぽかと体が温まっていました。

海辺に露店風呂があり、日本海に西向きに面しているので、夕刻に入ると夕日の光景を眺めながら雄大な気持ちで湯を楽しめました。

ただ、夏場だったので、ブヨがいて刺されそうで困りました。このホテルの唯一のダメだと感じた点でした。

虫除け対策を何か施されると安心して入れたのになあと感じました。

夕食、朝食ともに楽しめ、また機会があれば泊まりたいと思いました。

[2019年9月]

評価: 
星5つの顔

母と二人、和室に予約。
目玉は、波打ち際にある露天風呂。ちょうど日没に合わせて入浴することができ、遥々果てまできた甲斐があった。天気が良かったので、この世とは思えない絶景を、赤褐色の鉄分香る温泉とともに楽しめた。
内湯に入ると、現地のお母さん方の方言に包まれていた。何を言っているか全くわからず、図らずも海外旅行の気分を味わうことができた。内湯からも、日本海を一望できてとても気持ちが良い。
ただ、内湯は部屋のあるゾーンから距離がある。歩いて移動するが、もう少し近かったらいいのにと思う。足腰が丈夫でなかったり、ハンデのある人のためにも、もう少し部屋から近い場所に、ひとつでも温泉風呂ができたら、皆が楽しめると感じた。

[2015年9月]

評価: 
星4つの顔

家内と2人で、夏休みを利用して出かけました。部屋から海が見え、ゆったりした部屋でとても雰囲気の良い部屋でした。食事も新鮮な海の幸を味わえて、とても美味しく食べられました。普段あまり生ものをたべませんが、旅先ということもあり、美味しく食事をいただきました。また、夕方食事を終えて部屋に戻った時、夕日がとても美しく見えて、ぜいたくな眺めを堪能でき、旅行に出かけてよかったと思いました。食事を終えた後に風呂にいきましたが、ダイナミックな景色のお風呂もとてもよかったです。あえていえば、ドコモの回線ですが、電波の入りが弱く、LINEで写真を送るときにとぎれてしまい、時間がかかりました。電波の入りが良くなってくれると助かります。

[2019年8月]

評価: 
星5つの顔

夫と二人で海の見える部屋に泊まりました。すぐ目の前がうみで遮るものが何もありませんでした。窓のそばまでウミネコかカモメがやってきて、じっと部屋の中を覗いていました。静かでのんびりと過ごせる部屋でした。お風呂は波打ち際にあり、まるで海に入ってるかのようでした。行った日は波が強く女風呂は湯船に海水が入ったため入浴できませんでした。レストランから海を見ていたら、お風呂に行く姿が丸見えでお風呂に行く気が無くなりました。脱衣所やそこまで行く通路を何かで目隠しすればいいかと思います。食事はとてもおいしかったです。海鮮物は鮮度が良く、煮物なども味付けが上品で良かったです。寝具もマットレスが最新のもので体にとてもやさしかったです。内風呂からも海が見え、茶色いお湯はとても温まりました。周りに何もなく景色はとてもいいです。

[2017年4月]

※一部、口コミを集めた年月になります。
※当サイトが独自に集めた口コミです。
コピーする際は、引用リンクをお願いします。

星4つと5つの高評価の人ばかりでした!

 

赤褐色の特徴ある温泉で湯質がとてもよい温泉に入った後もぽかぽかと体が温まったといった、温泉に関する良い口コミが特に多かったですね。

 

部屋から温泉までは遠い」という意見もありましたので、足の不自由な方などは事前に温泉までなるべく近い部屋をリクエストすると良いかもしれません♪

 

 

黄金崎不老ふ死温泉の混浴には湯浴み着あり!日帰り温泉や泉質・効能を徹底解説!

黄金崎不老ふ死温泉の海辺の露天風呂
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

宿には3つの趣異なる浴場があり、中でも一番人気なのは「海辺の露天風呂」です。

 

海辺の露天風呂には女性専用と混浴の浴槽があります。ただし、冬の湯温が上がらない日は混浴のみになる場合があるので注意しましょう。

混浴が気になる方も、湯浴み着を着用して入浴することができますよ

 

この露天風呂はその名の通り、波打ち際に浴槽があり、まるで海と一体化したような温泉なんです♪

なんと天気が悪い日や高波の際には、海水が浴槽に入り込むため閉鎖しなければならないほど海に近い距離にあります!

まさに日本海に臨む秘湯ですね!夕日の景色も綺麗ですよ!

 

また、赤茶色をした湯の泉質、効能は女性にとって嬉しいことが沢山なんです!

 

黄金崎不老ふ死温泉の泉質・効能や詳しい浴場の種類をご紹介いたします!

 

赤茶色の湯の正体は鉄分!いろんな効能盛りだくさんの泉質です!

黄金崎不老ふ死温泉の内湯
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

不老ふ死温泉の泉質は、「含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉」です。

つまり、鉄分とナトリウム分を含んだ塩化物泉ということです!

 

黄金崎不老ふ死温泉の泉質・塩化物泉の効能はズバリこの2つ!

  • 保温効果が高く身体の芯まで温まり、湯ざめしにくい効能
  • 殺菌効果・鎮静効果があり、切り傷や皮膚病などの肌のトラブルに対する回復効果がある効能

 

さらに、不老ふ死温泉の泉質には美肌に効くと言われるメタケイ酸と肌を滑らかにする炭酸水素イオンが豊富に含まれています!

つまり塩化物泉による保温効果との相乗効果で、より「美肌の湯」となる効能があるんです♪

 

また、鉄を多く含んでいるのが特徴で、湧き出た瞬間は透明なお湯ですが、空気と触れることで酸化し赤褐色に変化するんです

赤茶色のお湯はいかにも温泉!って感じがしますよね♪

 

そして、お湯は源泉かけ流し!さらに、1日1回浴槽内のお湯を排出し、清掃を行っているんだそう。

どちらも「新鮮で質の高い温泉を堪能してもらいたい」という宿の温泉へのこだわりなんです♪

 

新鮮な源泉かけ流し温泉で絶景を見ながら、美肌にもなれちゃう

黄金崎不老ふ死温泉ってすごい効能を持った温泉なんです☆

 

黄金崎不老ふ死温泉 温泉詳細

  • 泉質:含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)
  • 温度:52.2℃
  • 源泉:地下200mより湧出し、1分間400リットル
  • 主成分:ナトリウム、カルシウム、マグネシウム
  • 効能:神経痛、腰痛、リュウマチ、創痛、皮膚病
  • 源泉分析表:新館大浴場「不老ふ死の湯」本館「黄金の湯※クリックすると分析表が表示されます

 

日帰り入浴でも楽しめる!3つの浴場

黄金崎不老ふ死温泉には以下の趣が異なる3つの浴場があります。

  • 海沿いの露天風呂
  • 新館大浴場『不老ふ死の湯』
  • 本館大浴場『黄金の湯』

宿泊客はもちろん、日帰り入浴でも3ヶ所とも入浴が可能ですよ♪

 

それぞれの特徴をご紹介いたします!

 

海辺の露天風呂 混浴のみとなる場合もあるので注意!(湯浴み着あり)

黄金崎不老ふ死温泉の海辺の露天風呂
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

この露天風呂に入るために来たという方も多い、黄金崎不老ふ死温泉のシンボルともいえるお風呂です。

 

海の直ぐ側、まるで海と一体化したようなロケーションの露天風呂です。荒々しい日本海の景色と潮風を感じながら温泉を楽しむことができますよ

 

特に、水平線に沈む夕日を眺めながらの入浴が最高に気持ちいいと口コミでも評判です☆

ちなみに、黄金崎不老ふ死温泉がある深浦町は青森県の西部に位置しており、”どこよりも大きく夕日が見えるまち”として日本の夕日百選にも選ばれていますよ

 

黄金崎不老ふ死温泉の露天風呂夕日
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

この海辺の露天風呂を利用するに際して、5点、注意しておきたいことがあります!

 

まず1点目に、高波や雷雨など天気が悪い時は利用できなくなります。海辺の露天風呂を目的に黄金崎不老ふ死温泉を訪れるという方は、出かける前にお天気を必ずチェックしていきましょう!

 

2点目に、浴槽は女性専用と混浴があり、冬の湯温が上がらない日は混浴のみになる場合もあるということ

 

混浴が気になる方は湯浴み着での入浴も可能です!

湯浴み着は宿泊者には無料で貸し出しがありますよ♪

また、日帰り利用の場合も、有料で湯浴み着をレンタルできますのでご安心ください!

湯浴み着を着ることも旅の思い出になっちゃいますよ!

家族やカップルで混浴に入浴して一緒に絶景温泉を楽しむのもいいですよね

 

3点目は、特に夏場は海岸にアブやブヨなどの虫が発生するということ。

海岸に近いということが売りの温泉なので、アブやブヨが発生してしまうのはどうしても避けられません。

ブヨが発生するということは宿の公式HPでも注意がなされています。気になる人は海辺の露天風呂での入浴を控え、内湯を利用しましょう

また、冬に訪れた際はブヨはいなかったという口コミや宿泊記ブログがありましたので、夏場を避けて宿泊するといいかもしれません!

 

4点目は、夜間照明がないため、入浴できるのは日の出から日没までということ。

 

そして5点目は、日帰り客は16:00までの入浴ということ

温泉がある青森県深浦町の日の入り時間は、最も早い冬至で16時過ぎ、最も遅い夏至は19時過ぎです。

つまり、日帰り入浴では水平線に太陽が沈む日の入りを見ることは難しいといえます。

ただし、夕日に照らされて海や空が赤く染まる風景ならば、冬至前後に見ることができるかもしれませんね♪

 

夕日を見ながら海辺の露天風呂を楽しみたい!」という方は必ず宿泊して楽しみましょう!

 

海辺の露天風呂 入浴時間
宿泊者:日の出~日没まで
日帰り:10:30~16:00(15:30受付終了)※混雑時入場制限あり
※高波や雷雨など天候が悪い時は利用できません。
※写真撮影は禁止です。
※夏季は海岸にアブやブヨ(磯ヌカカ)が発生します。気になる方は、ご利用をお控えください。
※シャワー施設や石鹸などのアメニティはありません。シャンプーや体を洗うのは内風呂を利用しましょう。

 

新館大浴場 『不老ふ死の湯』

黄金崎不老ふ死温泉のパノラマ露天風呂
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

やや高いところから日本海を眼下に見下ろすパノラマ露天風呂と、大きな窓から景色を楽しめる内湯がある浴場です。

内湯は、源泉かけ流しの温泉と真水の沸かし湯、さらに水風呂と3つの浴槽があり、サウナも完備しています。

※現在サウナは休止しています。

 

新館大浴場 『不老ふ死の湯』入浴時間
宿泊者:10:30~24:00 / 4:00~9:00(4:00~9:00の間は男女入れ替え)
日帰り利用者:10:30~14:00(13:30受付終了)※混雑時入場制限あり

 

本館大浴場 『黄金の湯』

黄金崎不老ふ死温泉の内湯
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

黄金の湯は熱湯とぬる湯の2つの浴槽がある内湯です。海辺の露天風呂と同じ本館にあります。

 

海辺の露天風呂にはシャワー施設がないので、シャンプーなどはこちらで済ませましょう

なお、海辺の露天風呂から直接アクセスはできません。一度着替えて行く必要があるので、注意しましょう!

 

本館大浴場 『黄金の湯』入浴時間
宿泊者・日帰り利用者:8:00~20:00(19:30受付終了)
※冬期は19:00まで(18:30受付終了)
※日帰り利用者は混雑時入場制限あり

 

日帰り入浴は天気が良い日を選んで出かけよう!

黄金崎不老ふ死温泉の日帰り入浴では、宿泊客と同じく3種類の浴場を利用することができます

また、予約の必要はありません

 

しかし、週末や連休などの繁忙期は日帰り入浴の開始時間前に順番待ちの行列ができることもありますので、時間には余裕を持って出かけましょう♪。

 

また、天気が悪いなどの理由で海沿いの露天風呂が利用できないこともあります。特に冬場や梅雨時など天候が不安定な時期は訪れる前に宿に電話(0173-74-3500)で確認してみることをオススメいたします!

日帰りで訪れるという方は、ぜひ天気の良い日を選んで出かけましょう!

日帰り入浴
入館料:おとな600円、こども300円
販売品:ミニタオル200円、タオルセット300円
レンタル品:浴衣200円、バスタオル200円、湯浴み着300円
※リンス・シャンプー、ボディソープ、ドライヤーは内湯に備え付けられています。

 

海辺の露天風呂で利用する湯浴み着もレンタルすることができるので安心ですね♪

 

また、入浴に加えお部屋利用もできるプランや、団体でご利用いただけるプランなどの日帰りプランが用意されています。

館内レストラン「お食事処・夕陽」でランチを食べることもできますよ♪

詳しくは公式HPに掲載されていますので、チェックしてみてくださいね♪

 

黄金崎不老ふ死温泉の日帰りプランはコチラ

館内レストラン「お食事処・夕陽」のランチについてはコチラ

 

黄金崎不老ふ死温泉の日帰り予約は楽天NG!宿へ電話を!ツアーで格安料金で宿泊ができるのはJTB!

黄金崎不老ふ死温泉のグレードアップ客室

日帰り予約は楽天・じゃらん・一休はNG|旅館へ電話で予約しよう!

黄金崎不老ふ死温泉の日帰りプランは旅館へ電話予約が必要となります!

大手ホテル予約サイト(楽天、じゃらん、一休、JTBなど)では日帰りプランの予約はできませんので注意しましょう。

 

なお、日帰り入浴のみの場合は予約不要です。温泉入浴と食事、お部屋での休憩利用もできる日帰りプランの場合は予約をしましょう。

 

【日帰りプラン料金】
利用人数 部屋代 会場
5名まで 3,300円~ 個室
6名以上 応相談 新館宴会場

※上記に別途、食事代と入湯税がかかります。

 

公式HPの日帰りプランが掲載されていますが、料金や食事メニューに関しての詳細情報は含まれていません。旅館へ電話(0173-74-3500)して確認してみましょう

黄金崎不老ふ死温泉の日帰りプランはコチラ

 

楽天やじゃらん、一休では、日帰りプラン予約はできませんが、宿泊予約は可能です!詳しくは次にご紹介いたしますね!

 

宿泊について|ツアーで格安料金で宿泊できるのはJTB!宿泊のみは各サイトから可能!

黄金崎不老ふ死温泉に、ツアーで格安料金で宿泊予約できるのは、JTBです。

JTBならではの格安ツアー(ダイナミックパッケージ)を利用すると、「飛行機+宿泊」「新幹線+宿泊」などがセットで格安に予約できちゃいますよ

 

例えば、こちらのようなツアー(JTBダイナミックパッケージ)が大人2名で77,000円(38,500円×2名)という格安料金で予約できます!※2022年1月に確認


東京駅~新青森駅の新幹線 往復切符

および黄金崎不老ふ死温泉、和室1泊2食付き(夕食スタンダード会席プラン)宿泊


せっかく予約するならか格安に宿泊できたら嬉しいですよね♪

 

ちなみに、じゃらんや楽天にも宿泊と交通機関がセットとなった格安ツアーというものがあります。

しかし残念ながら黄金崎不老ふ死温泉を利用した格安ツアーは現状、じゃらんや楽天では見つかりませんでした※2022年1月調べ

 

最新の格安ツアー情報はJTB公式サイトをチェックしてみてください!

 

 

ツアーではなく通常の宿泊予約は、黄金崎不老ふ死温泉の公式HPに加え、楽天やじゃらん、一休.comなどで可能です。

料金を比較してみたところ、下記のような結果になりました!


宿泊日:2月26日(土)~27日(日) 2名1室利用

宿泊プラン:和室1泊2食付き(夕食スタンダード会席プラン)宿泊

◯楽天、じゃらん、一休.comで予約:11,500円

◯黄金崎不老ふ死温泉の公式HPで予約:11,000円


※上記に入湯税が加算されます

 

このように黄金崎不老ふ死温泉の公式HPでの予約が最安値となりました。

しかしこの公式HP料金は、インターネット経由で予約した方限定です。電話予約では+500円となりますので注意しましょう

 

また、じゃらんや楽天、一休.comは各種ポイントが貯まったり、楽天の上級会員向けの割引が行われたりして、より格安になる可能性もあります

 

ぜひチェックしてから予約しましょう♪

 

 

黄金崎不老ふ死温泉の駐車場・アクセス・住所・送迎バス情報|チェックインは14時からで、チェックアウトは10時までOK!

黄金崎不老ふ死温泉の露天風呂と日本海

黄金崎不老ふ死温泉の住所や、電話番号からアクセス、駐車場、そして送迎情報まで、まとめて紹介しちゃいます!

 

これをあらかじめ見ておけば、子連れでもスムーズにアクセスできますよ♪

まず黄金崎不老ふ死温泉の住所と電話番号はこちらです!

 

住所:〒038-2327 青森県西津軽郡深浦町大字舮作字下清滝15
電話番号:0173-74-3500

 

住所だけではわかりにくいという方はこちらの地図も参考にしましょう♪

 

黄金崎不老ふ死温泉へのアクセス|交通手段別

 

「住所を見ただけでは行き方がわからない!」

「最寄り駅はどこ?」

「子連れで行きたいけど駐車場は予約が必要?」

 

などなど、住所だけでは黄金崎不老ふ死温泉へのアクセスに不安な人も多いですよね!

そんな方のために、黄金崎不老ふ死温泉へのアクセスを電車、車、飛行機の移動手段別でご紹介します!

 

電車を利用した場合

電車で黄金崎不老ふ死温泉へアクセスする際の最寄り駅は「艫作駅」です。

しかし、電車の停車本数が多い「ウェスパ椿山駅」へ旅館から送迎バスが出いますので、艫作駅ではなくウェスパ椿山駅を利用しましょう!

送迎バスに関してはコチラをご覧ください。

 

各方面から黄金崎不老ふ死温泉への送迎バスが発着する「ウェスパ椿山駅」への行き方をご紹介いたします!

青森駅より
  • 青森駅→JR奥羽本線2時間15分→東能代駅→JR五能線1時間30分→ウェスパ椿山駅
  • 青森駅→JR奥羽本線35分→川部駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」2時間40分→ウェスパ椿山駅
  • 青森駅→JR奥羽本線5分→新青森駅→冬季限定・運行日限定の無料送迎バス2時間30分→旅館
弘前駅より
  • 弘前駅→JR奥羽本線1時間30分→東能代駅→JR五能線1時間30分→ウェスパ椿山駅
  • 弘前駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」3時間→ウェスパ椿山駅
秋田駅より
  • 秋田駅→JR奥羽本線55分→東能代駅→JR五能線1時間30分→ウェスパ椿山駅
  • 秋田駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」2時間20分→ウェスパ椿山駅
東京駅より
  • 東京駅→東北新幹線3時間20分→新青森駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」3時間→ウェスパ椿山駅
  • 東京駅→東北新幹線3時間20分→新青森駅→冬季限定・運行日限定の無料送迎バス2時間30分→旅館
函館駅より
  • 函館駅→JR津軽海峡線2時間15分→新青森駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」3時間→ウェスパ椿山駅

 

アクセスにはJR五能線の観光列車「リゾートしらかみ」が便利です!宿までの送迎バスもこの列車到着時間に合わせて運行されています。

リゾートしらかみについてはコチラでご紹介していますので、あわせてご覧ください♪

 

また、12~3月の冬期には、運行日限定で新青森駅から旅館までの無料送迎バスが運行しています!

詳しくはコチラをご覧ください。

 

車を利用した場合

黄金崎不老ふ死温泉に車でアクセスする際のルートをご紹介いたします!

青森・弘前方面から訪れる場合、住所を車のナビに入れると、山間部の起伏が多い道が自動的に選択されてしまう場合があるので、注意しましょう!

青森・弘前方面より
  • 青森市→青森自動車道・東北自動車道15分→浪岡IC→国道101号2時間15分→黄金崎不老ふ死温泉
  • 弘前市→県道3号線・県道35号・県道30号1時間5分→鰺ヶ沢町→国道101号1時間20分→黄金崎不老ふ死温泉
青森市または弘前市から車でアクセスする場合、県道28号線(別名 白神ラインまたは弘西林道)は利用しないようにしましょう。白神山地の中を通るルートで、とても起伏が多く危険な道となっています。
ナビによっては自動的にそのルートを選択してしまう事がありますが、ナビに従わず、安全な国道101号線の海沿いのルートを通りましょう。
秋田方面より
  • 秋田北IC→秋田自動車道40分→能代南IC→国道110号1時間30分→黄金崎不老ふ死温泉
仙台方面より
  • 仙台宮城IC→東北自動車道・秋田自動車道3時間30分→能代南IC→国道110号1時間30分→黄金崎不老ふ死温泉

 

冬期は降雪情報などもしっかりと調べて運転するようにしましょう!

 

飛行機を利用した場合

飛行機で黄金崎不老ふ死温泉へアクセスする際の最寄り空港は「秋田空港」もしくは「青森空港」です。

 

それぞれの空港から旅館の最寄り駅・ウェスパ椿山駅までのアクセスをご紹介いたします!

  • 青森空港→リムジンバス青森空港線55分→弘前駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」3時間→ウェスパ椿山駅
  • 秋田空港→リムジンバス秋田空港線40分→秋田駅→JR五能線・観光列車「リゾートしらかみ」2時間20分→ウェスパ椿山駅

 

リムジンバス青森空港線の詳細はコチラ

リムジンバス秋田空港線の詳細はコチラ

 

なお、ウェスパ椿山駅から宿までの送迎バスはコチラをご覧ください

 

送迎バス情報|冬期は新青森駅からも運行!

黄金崎不老ふ死温泉では以下2つの無料送迎バスがあります!

  1. 「ウェスパ椿山駅」~黄金崎不老ふ死温泉
  2. 東京からの新幹線が発着する「新青森駅」~黄金崎不老ふ死温泉 ※冬季限定

 

それぞれの駅から直行なので、スムーズにチェックイン、チェックアウトできますね♪

 

「ウェスパ椿山駅」~黄金崎不老ふ死温泉

ウェスパ椿山駅には列車の発着時間に合わせて黄金崎不老ふ死温泉より無料送迎バスが出ています

 

観光列車「リゾートしらかみ号」利用の場合は予約不要で送迎バスに乗ることができます。

「リゾートしらかみ号」に関してはコチラで紹介していますよ。

 

しかし、普通列車に乗車してウェスパ椿山駅に来るという方は、事前の電話予約(0173-74-3500)が必要ですので注意しましょう!

発着時間:列車の発着時間にあわせて運行(普通列車の場合は要事前予約)
所要時間:約10分

 

「新青森駅」~黄金崎不老ふ死温泉

黄金崎不老ふ死温泉に宿泊の方は、12月から3月までの冬期、運行日限定で、JR新青森駅より無料送迎バスを利用することができます

特に車でのアクセスが心配になる冬期にはとっても嬉しいサービスですよね♪

 

しかし、注意点がいくつかありますよ!

  • 宿泊者限定
  • 運行日限定
  • 3日前までの要予約

運行日でも予約がない場合はバスの運行が中止となりますので、忘れずに予約しましょう!

また、チェックアウトが10:00に対して、バスの出発は9:00とやや早いので注意しましょう。

詳しい運行日などの情報はコチラ

 

発着時間:新青森駅13:00発→旅館15:30頃着/旅館9:00発→新青森駅11:40頃着
所要時間:約2時間30分
※運行日限定、3日前までの要予約

 

黄金崎不老ふ死温泉のチェックインは14:00、チェックアウトは10:00

宿泊する前に、必ず確認しておきたいのがチェックイン、チェックアウトの時間ですよね。
黄金崎不老ふ死温泉のチェックインは14:00から、チェックアウトは11:00までです

 

なお、プランによりチェックインとチェックアウトの時間が異なる場合がありますので、予約の際に確認しましょう!

 

万が一、チェックイン時間よりも早く到着しても安心!広々としたロビーには応接ソファがあり、寛ぎながら待つことができますよ!
売店もありますので、チェックイン前に覗いてみてもいいかもしれませんね♪

 

また、もしチェックイン前やチェックイン後に大きな荷物を預かってもらいたい駐車場に車を停めたい、などの要望があれば予約の際に確認しておきましょう

 

駐車場はあり!高圧洗浄機で洗車も可能!

黄金崎不老ふ死温泉には、具体的な台数は明記がありませんが、駐車場がありますよ♪

 

また、駐車場や車にまつわる以下の3つのサービスがあるんです
  • 駐車場奥に高圧洗車機が用意されている
  • 電気自動車普通充電器を2台設置している
  • 旅館発着のレンタカーがある

 

雨や雪の中の走行後や、花粉や黄砂などがついたときなど早めに洗車したいですよね。
そんな時に駐車場奥にある高圧洗浄機を宿泊客は無料で利用できちゃうんです
なんとも嬉しいサービスですよね!チェックアウト後はピカピカになった車で帰路につけますよ♪

 

また、最近はEV車やPHV車が増えてきましたが、旅先で充電器がなかなか見つからない!なんてことも。
黄金崎不老ふ死温泉では、宿泊客は無料で利用できる普通充電器がありますよ

 

ただし、数に限りがありますので気になる方はぜひ早めにチェックインしてフロントスタッフへ聞いてみましょう!

 

さらに、旅館発着のレンタカーも用意されています
旅館へのアクセスは電車がいいけど、滞在中に少しだけ外出したい、連泊して周辺を車で観光したいという方にとっても便利ですよね!

 

 

黄金崎不老ふ死温泉の部屋のおすすめは「モダン和室」!アメニティの持ち帰りは一部OK!

黄金崎不老ふ死温泉のグレードアップ客室

客室タイプ一覧|部屋のおすすめは?

黄金崎不老ふ死温泉の客室は、以下の3タイプが用意されています。

  • 和室
  • モダン和室
  • 洋室(ツイン、シングル)

 

オススメの客室は一番人気のモダン和室です!温泉旅館らしい畳の風情と、快適なベッドでの就寝、両方が叶っちゃいます♪

 

また、モダン和室はもちろん、黄金崎不老ふ死温泉は全客室が日本海側に面しており、オーシャンビューを楽しむことができますよ

お天気が良ければ部屋から日本海に沈む夕日の景色が楽しめちゃいます!

”豪華なつくり”というわけではありませんが、古き良き旅館の雰囲気を残す宿です!

 

それぞれの客室をご紹介いたします♪

 

モダン和室

黄金崎不老ふ死温泉のモダン和室
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

畳の上にベッドを配置した和洋室で、2019年にリニューアルされたばかりです!

黄金崎不老ふ死温泉の中で一番人気の客室です。

 

ベッドマットレスに東京西川社のエアーマットレスを、ベッド脇には地元青森のブナを使った照明「BUNACO」を配置するなど、インテリアにもこだわりが感じられますね!

 

広さ:10畳
定員:2名
設備:洗面台・洗浄機能付トイレ ※バスなし

 

和室

黄金崎不老ふ死温泉の和室
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

8~10畳のシンプルな畳敷きのお部屋です。

黄金崎不老ふ死温泉の客室の中では唯一、3人以上で泊まることができるお部屋なので、グループ旅行や子連れ旅行などにもオススメですよ!

 

こちらのお部屋も寝具には東京西川社のエアーマットレスを使用し、寝心地を追及しているんだそうです♪

広さ:8~10畳
定員:4~5名
設備:洗面台・洗浄機能付トイレ ※バスなし

 

洋室(ツイン)

黄金崎不老ふ死温泉の洋室ツイン
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

ベッドが2台並んだツインタイプの客室です。

「温泉旅館に泊まりたいけど、洋室が良い!」なんて方にオススメです!

もちろん、窓の外には海の景色が広がりますよ♪

 

広さ:ツイン 21㎡
定員:2名
設備:ユニットバス・洗浄機能付トイレ

 

洋室(シングル)

黄金崎不老ふ死温泉の洋室シングル
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

ひとり旅や出張でのお泊りにも便利なシングルルームです。

 

ひとり旅でもリーズナブルに宿泊できるのはいいですよね♪

作業机もあるので、ワーケーションもできちゃいますよ

 

広さ:シングル 9㎡
定員:1名
設備:洗面台・洗浄機能付トイレ ※バスなし

 

アメニティはノーブランド!持ち帰りは一部OK!

黄金崎不老ふ死温泉のアメニティブランドは特に明記がありません

アメニティは消耗品であれば持ち帰りOKですよ!

 

客室、大浴場共に必要最低限のアメニティは用意されています!

ただし、スキンケア用品(メイク落とし、洗顔、化粧水など)は、黄金崎不老ふ死温泉のアメニティにはありません

最近、ビジネスホテルや一部の旅館でもスキンケア用品がアメニティとして準備されている事も多くなってきたので、ついつい持参を忘れることが多いですよね。

今回の旅では忘れずに持って行きましょう!

 

客室、内湯、それぞれのアメニティは以下となります。

 

【客室アメニティ】

  • 湯沸かしポット、お茶セット
  • ドライヤー、くし
  • ハミガキセット
  • フェイスタオル・バスタオル
  • 浴衣
  • スリッパ

また、レンタルのアメニティとして加湿器も用意されています♪

必要な方はフロントに伝えましょう!

 

【内風呂備え付けアメニティ】

  • リンス・シャンプー
  • ボディソープ
  • ドライヤー

 

女性用色浴衣が3種類あり!

宿の公式HPには、アメニティとして浴衣があると掲載していますが、種類やサイズなどの詳細情報はのっていません。

 

しかし、「秘境宿.com」さんの宿泊記ブログを読むと、女性用の色浴衣3種類が用意されていると写真付きでリポートされていましたよ

写真を見ると、ピンク、黄色、モノトーンの3種類の色浴衣が、4サイズ(SS、S、M、L)用意されていることがわかります。

フロント前の棚にあるということですので、ぜひチェッインの際には確認してみてくださいね!

 

黄金崎不老ふ死温泉周辺の観光や近くの宿・グルメ情報をご紹介!

黄金崎不老ふ死温泉の館内掲示見られる動物

 

「黄金崎不老ふ死温泉の周辺にはどんな観光地がある?」

「青森で連泊したいけど、近くの宿はどこがオススメ?」

 

せっかく青森県まで足を伸ばすなら、いろいろと旅を満喫したいですよね♪

そんなアナタに、黄金崎不老ふ死温泉周辺の観光地やオススメグルメ連泊にも便利な近くの宿をご紹介いたします!

ぜひチェックイン前やチェックアウト後に周辺観光へ出かけてみましょう♪

 

周辺観光地・グルメ情報|世界遺産・白神山地や日本海の絶景と味を楽しもう!

世界遺産・白神山地の十二湖

白神山地・十二湖の青池
画像出典:青森県深浦町観光公式サイト

 

黄金崎不老ふ死温泉の周辺でぜひ訪れてもらいたい場所が、1993年に世界自然遺産に認定された白神山地の十二湖です。

黄金崎不老ふ死温泉の住所からは車で約35分の距離にあります♪駐車場も複数ありますよ!

 

十二湖は1704年の大地震でできた33の湖や沼の集まりなのですが、中でも透き通ったコバルトブルーの水色が美しい「青池」は絶対に外せないスポットです!

日差しの差し込み具合によって水の色が変化するというインスタ映え間違いなしの絶景スポットですよ♪

ぜひお天気が良い日を選んで出かけてみてくださいね!

 

また、おすすめセラピーロードと呼ばれる2.5~4時間のハイキングルートもあります。

マイナスイオンたっぷりのブナの森や湖畔を歩いて身も心もリフレッシュしちゃいましょう!

 

ちなみに、十二湖エリアに入れるのは4月から11月です。新緑や紅葉の時期は特にオススメです!

12月から3月の冬期はゲートが閉鎖され、車が通行止めとなりますので、訪れる際は専門知識を持ったガイドさんに同行を頼みましょう!

 

詳しくは深浦町の十二湖に関するウェブサイトをチェックしてみてくださいね!

 

十二湖について詳しい情報はコチラ

 

絶景列車 五能線

五能線観光列車「リゾートしらかみ」
画像出典:青森県深浦町観光公式サイト

 

黄金崎不老ふ死温泉を訪れるならば、列車の旅もオススメです

 

なぜなら、黄金崎不老ふ死温泉から近い「ウェスパ椿山」駅があるJR五能線は一度は乗ってみたいローカル線として全国的にも人気の路線なんです

 

五能線の車窓周辺には、荒々しい波が打ち寄せる日本海や、白神山地の山々の風景が広がり、移動そのものが観光スポットと言えちゃうんですよ♪

 

また、この五能線で話題なのが観光列車「リゾートしらかみ」です!

車内で青森・秋田の地酒や、白神山地の自然水で淹れたコーヒー、青森のりんごスイーツなど、沿線の特産品を販売しています。

また、津軽三味線や津軽弁の語り部による昔話など、様々なイベントが開催されることもあるんです♪

 

全席指定席で、乗車には必ず指定席券の購入が必要となるので注意しましょう!

詳しくはJR東日本の五能線・リゾートしらかみの特設サイトをチェックしてみてくださいね

 

JR東日本サイト、五能線についてはコチラ

JR東日本サイト、リゾートしらかみについてはコチラ

 

道の駅ふかうらでマグロソフトクリームに挑戦?!

黄金崎不老ふ死温泉の住所周辺で食事やお土産ショッピングに便利なのが海の駅ふかうら「深浦まるごと市場」です。

 

新鮮な魚介類やお土産品が並ぶ売店海鮮料理を楽しめる食堂があり、旅行者や地元の人に人気のスポットになっていますよ♪

 

食堂では、舟盛りのお刺身定食や、海鮮丼、イクラ丼などを楽しむことができます。

なかでも注目の一品が「深浦マグロソフトクリーム」というマグロの赤身を連想させる鮮やかな赤いソフトクリームです!

とっても珍しいのでインスタにアップしたらきっと注目されること間違いなし☆

ちなみに、ソフトクリームにはクロマグロのダシ粉が入っているものの、マグロの味はしないんだそう(笑)

ぜひ挑戦してみましょー♪

 

道の駅ふかうらは、黄金崎不老ふ死温泉からは車で30分ほどに位置しています。広々とした駐車場もありますよ!

電車でアクセスする人は、深浦駅で降りましょう!駅から道の駅ふかうらまでは徒歩15分ほどです。

 

日本海沿いの灯台や漁港のすぐそばにあるので、周辺観光のついでに寄り道できちゃいますよ♪

 

道の駅ふかうらの詳しい情報はコチラ

 

おすすめ周辺の宿

黄金崎不老ふ死温泉の露天風呂から見られる夕陽

 

「黄金崎不老ふ死温泉が満室で泊まれないけど、近くの宿はある?」

「近くの宿に連泊したいけど、せっかくなら違う雰囲気を楽しみたい!」

 

そんなアナタのために、黄金崎不老ふ死温泉の近くの宿をご紹介いたします♪

 

夕陽の宿 みちのく温泉旅館

黄金崎不老ふ死温泉が満室だった時にオススメしたい近くの宿です。

黄金崎不老ふ死温泉から2kmの場所にあり、車ならばわずか5分ほどの距離。駐車場もありますよ!

 

宿の名前にもなっているように、日本海に沈む夕日の景色が人気です♪

温泉は日本でも希少な二酸化炭素泉で、かつ二酸化炭素含有量が日本一位の泉質を誇ります!

 

客室は全53室。和室が中心で、洋室は4室のみですので気なる人は早めに問い合わせましょう!

 

夕陽の宿 みちのく温泉旅館
住所:〒038-2327 青森県西津軽郡深浦町舮作鍋石76-2
電話番号:0173-75-2011

 

アオーネ白神十二湖

こちらは、雰囲気を変えて連泊したい方にオススメの近くの宿です。

白神山地・十二湖の麓にある、北欧風の宿泊リゾートで、フィンランド産の赤松をつかったコテージと、ロフト付き和室の2タイプの宿泊棟があります。

 

また、レストランやお土産品がならぶ物産館、沸かし湯の大浴場、遊具が点在する芝生広場などがあり、白神山地・十二湖の大自然を楽しみながら滞在できますよ。

 

黄金崎不老ふ死温泉から近くの宿といっても、海と山で景色がガラリと変わるので、気分を変えて楽しむことができますね♪

 

アオーネ白神十二湖
住所:〒038-2206 青森県西津軽郡深浦町大字松神字下浜松14
電話番号:0173-77-3311

 

青森県の宿ならこちらもオススメ

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渓流和室 露天風呂テラス付の写真

黄金崎不老ふ死温泉のお土産やグッズについて|石鹸が人気!

黄金崎不老ふ死温泉の売店
画像出典:黄金崎不老ふ死温泉

 

黄金崎不老ふ死温泉の館内にはお土産品や旅館オリジナルのタオルや石鹸、湯浴み着を販売する売店があります。

食事の口コミでも美味しいと好評の深浦町わかめや、雪人参ジュースなど、地元深浦町をはじめ青森のお土産品も充実していますよ!

チェックアウト前にぜひ覗いてみてくださいね☆

 

ちなみに、隠れた名品お土産として人気なのがオリジナルの「不老ふ死温泉石鹸」です♪

不老ふ死温泉の温泉水が配合された石鹸で、保湿成分たっぷり。

また、石鹸は爽やかな青森ヒバの香りで作られており、お風呂場にこの石鹸をおいておくだけで、良い香りに包まれると評判なんです。

こちらの宿泊ブログ「リゾートしらかみで行く不老ふ死温泉」にお土産に石鹸を購入した感想が綴られていましたよ!

この石鹸をお土産に買って、お家でも不老ふ死温泉の効能を楽しんじゃいましょう!

 

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