外観

「ルスツリゾートホテルに泊まってみたいけど、絶対に失敗したくない!」

「朝食のレストランの評価が高かったら泊まってみたい!」

「温泉やお風呂は満足できるかな?」

 

ルスツリゾートホテルに泊まりたいけど詳しい情報が無くて、具体的に宿泊するイメージができないですよね。

そんなルスツリゾートホテルに泊まって100%満喫したいあなたの為に、旅ソムライターの朱那が ルスツリゾートホテルを大解剖しちゃいます♪

 

全体像画像出典:ルスツリゾート

実際に、ルスツリゾートホテルは、 遊園地とスキー場直結の高原リゾートです。夏は遊園地やプール、アウトドアなど、冬はスキーなどのウィンターレジャーを楽しめます。

 

アクティビティを満喫したい方やファミリーにはとてもおすすめのリゾートホテルです。

特にレストランの評判が、☆4以上と高評価なので、レストランを重要視している人には嬉しいホテルですね!

 

実際に泊まった方の口コミ評判や周辺情報も紹介していきますので参考にしてみてください☆

 

 

目次

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】の部屋の風呂にジャグジーバスあり!アメニティの持ち帰りは一部OK!

外観夏画像出典:ルスツリゾート

客室タイプ一覧|部屋の風呂にジャグジーバスあり!

ルスツリゾートホテルの部屋タイプは多岐に渡ります!

ホテルのお部屋に泊まることはもちろん、ログハウスやコテージでの宿泊も可能です。

人数や利用目的、季節に合わせて様々な楽しみ方が出来ますので、ここでは部屋タイプを一つ一つ紹介していきます☆

 

  • ジュニアスイート(マウンテンビュー)
  • ジュニアスイート
  • トリプル
  • ツイン
  • 和室
  • キッズフレンドリールーム
  • ファイテンルーム
  • ログハウス
  • コテージ

 

「ジュニアスイート」はルスツリゾートホテルで最高ランクのお部屋です。

広々とした空間でアメニティも限定のものが用意さてれおり、最上級の贅沢を味わうことができます。

 

「ツイン」スタンダートタイプのお部屋。

最大3名までの利用が可能なゆったり過ごせるお部屋です。

 

「コテージ」は1棟6名定員のリビングと寝室からなる平屋建ての建物です。

貸切の空間で静かな時間を過ごしたい方におすすめです。

 

ジュニアスイート(マウンテンビュー)

ジュニアスイート画像出典:ルスツリゾート

「ジュニアスイート(マウンテンビュー)」は全7室のマウンテンビューのスイートルームです。

最大4人までの利用が可能でお風呂にはジャグジーバスも備えています。

ツイン・トリプルの2倍の広さがあり、リビングにはダブルベッド、寝室にはシングルベッド2台を備えています。

山の眺望を眺めながら贅沢な時間を過ごしたい方におすすめの客室です。

ジュニアスイート

ジュニアスイート2画像出典:ルスツリゾート

「ジュニアスイート」は全7室のスイートルームです。

マウンテンビューのお部屋同様、最大4人までの利用が可能で、大人4名でもゆったりと過ごすことができます。

お風呂にはジャグジーバスも備え、ジュニアスイート限定のアメニティもあります!

シモンズ製のベッドにエアウィーブ製マットレスが完備され、ベッドの寝心地も抜群です。

アクティビティを満喫した後で快適なお部屋と睡眠!120%の満足度ですね!

トリプル

トリプル画像出典:ルスツリゾート

「トリプル」は最大4人まで利用可能な洋室です。

通常は3名用にシングルベッドが3台備えられていますが、エクストラベッドを入れて4名での利用も可能です。

グループでの利用や4人のファミリーにも嬉しいですね!

スタンダードタイプの客室ですが、ベッドはシモンズ製のもので、快適に眠ることができそうです!

ツイン

ツイン画像出典:ルスツリゾート

「ツイン」はルスツリゾートホテルで最もスタンダートタイプのお部屋です。

通常はシングルベッド2台が備えられていますが、エクストラベッドを入れて最大3人での利用が可能です。

2人でゆったりでも、3人一緒にも宿泊が出来る客室です。

修学旅行でのご利用の方はこのタイプの部屋が多いようです。

和室

和室画像出典:ルスツリゾート

「和室」はルスツリゾートホテルの中で16室のみの畳のお部屋です。

最大4人までの利用が可能です。

ベッドではなくお布団で過ごしたい方や、乳幼児など小さいお子様と一緒のファミリー、日本文化を楽しみたい海外の方にもおすすめの客室です。

キッズフレンドリールーム

キッズフレンドリールーム画像出典:ルスツリゾート

「キッズフレンドリールーム」は1日5室限定のワイドキングベッドのあるお部屋です。

3名までの利用が可能で、ソファとしても利用できるシングルベッドや、靴を脱いで過ごせるラグマットなど、ファミリーで過ごすスペースを重視した客室です。

ワイドキングベッドがあればお子様との添い寝でも安全かつ快適に過ごすことができますね。

ファイテンルーム

ファイテンルーム画像出典:ルスツリゾート

「ファイテンルーム」はルスツリゾートホテルで2室限定の、美容と健康に特化した客室です。

ファイテン社の壁紙・シーツ・枕カバー・ナイトウェアを使用し、パナソニックのナノスチーマーやドライヤーを利用できるお部屋なんです☆

アクティビティが充実したリゾートホテルならではの、癒しの空間を味わいたい方におすすめのお部屋です。

ログハウス

ログハウス画像出典:ルスツリゾート

「ログハウス」は6人・8人・18人・24人定員の4タイプの棟があり、4人以上で利用が出来るレンガの暖炉がある客室です。

リゾートの敷地内に独立して点在し、ご家族やグループで周りに気兼ねなく過ごすことができます。

ログハウス内に調理器具等はなく、お食事はホテル内のレストランとなります。

温泉、プール等のホテル設備は他のお部屋同様に使用可能なので、貸切でゆったりと自然を満喫したい方におすすめのお部屋です。

コテージ

コテージ画像出典:ルスツリゾート

「コテージ」は1棟最大6人までの宿泊が可能な平屋建てタイプの客室です。

ログハウス同様、食事や温泉はホテルの施設が利用可能で、コテージを1歩出れば目の前には、夏場芝生・冬はゲレンデが広がる、自然を満喫できる客室です。

6人までの小グループで、貸切の空間で過ごしたい方におすすめのお部屋です。

スイートのアメニティはロクシタンブランド!持ち帰りは一部OK!

アメニティ画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートホテルのアメニティはジュニアスイートと、スタンダードタイプの客室それぞれに用意されています。

共通のアメニティとスイートのアメニティをそれぞれ一覧にまとめてみました!

使い切りタイプのアメニティは持ち帰りもOKです!お部屋選びの参考にしてみてください!

ジュニアスイート限定アメニティ
  • ロクシタンアメニティ
  • ボディウォッシュタオル
  • ハーブティ
  • 使い捨てスリッパ

 

共通アメニティ
  • お茶、グラス、湯のみ、栓抜き
  • バスタオル、フェイスタオル、バスマット
  • シャンプー、コンディショナー
  • ボディウォッシュ、フェイスソープ
  • 歯ブラシ、ヘアバンド、シャワーキャップ
  • ヘアブラシ、カミソリ
  • コットン、綿棒
  • スリッパ、パジャマ(館内着)
  • ランドリーバッグ、消臭スプレー
  • メモパッド/ボールペン

 

客室内に化粧水等はありませんが、大浴場内のアメニティとして、化粧水・乳液・クレンジングオイルが用意されています。

その他、ホテル内の売店でも販売をしていますので、忘れてしまった場合にも安心です☆

 

パジャマは館内着としても利用可能!バスローブはジュニアスイートのみ用意!

館内着画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートホテルで用意されている部屋着は写真にもあるようにセパレートタイプのものです。

パジャマは館内着としても利用でき、レストランや温泉などルスツリゾートホテル館内での利用が可能です。

ジュニアスイートにはバスローブも用意されています。

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】の修学旅行のブログにお役立ち情報あり!実際に泊まった方の口コミ評判レビューも紹介!

修学旅行イメージ画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートホテルはゲレンデ直結ということもあり、ウィンターシーズンには修学旅行でも利用されています。

ここでは、修学旅行でのブログや、実際に泊まった方の口コミ評判などのレビューもご紹介していきます!

修学旅行のブログや宿泊記を紹介!

宿泊イメージ画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートホテルの宿泊記やブログはたくさんありますが、ここではその中でもおすすめの3つを紹介します。参考にしてみてください☆

 

子連れの錬金術師さんのブログ

こちらのブログは2泊3日でルスツリゾートホテルに子連れで宿泊された方のブログです。

3月のウィンターシーズンで、お子様と共にアクティビティを利用された様子が綴られています。

3つの記事に渡って書かれていますので、ファミリーでの宿泊を検討されている方は特に参考になると思います♪

 

ルスツ旅行記(ブログ)

こちらのブログは男子校修学旅行の添乗員として同行した際のブログ記事です。

1週間という長期の修学旅行の中でルスツリゾートに滞在した際の様子も記載されています。

修学旅行生とは別行動の時間では周辺のスポットを利用していましたので、参考にしてみてください☆

 

ルスツリゾートホテル&コンベンション|ジュニアスイートの宿泊体験記!

こちらのブログは、ルスツリゾートホテルのジュニアスイートに宿泊した方のブログです。

室内の様子や、アメニティはもちろん館内の売店や喫煙室の案内も詳しく記載をしていました。

また、ヘリコプターの遊覧飛行も利用されている様子も動画がついていますので、かなり満喫された方ですね☆

ワンランク上の楽しみ方をしたい方におすすめのブログです!

 

3つのブログを紹介しましたが、実際に泊まった方のブログは下調べにはもちろん、旅行気分を味わえるので楽しい気分になりますね♪

次は口コミ評判レビューをご紹介しますので、そちらも参考にしてみてください!

 

実際に泊まった方の口コミ評判レビュー

バイキングイメージ画像出典:ルスツリゾート

  • 料理の種類が豊富
  • 料理がおいしい
  • アクティビティが豊富
  • 部屋がきれい
  • 施設が大きく充実している
  • 広すぎて迷う

このように、ルスツリゾートホテルに宿泊した方の口コミには、「料理の種類が豊富」「アクティビティが充実」「部屋がきれい」などの良い評判がたくさんありました。

 

ただ、「施設が広すぎて迷ってしまう」と感じた方もいるようなので、宿泊予定の方は公式HPの館内マップがあるので、事前にチェックしておくといいかもしれません。

 

さらに、「旅ソム」が独自に集めた、実際の口コミ評判レビューを4つ掲載します!

リアルな口コミを見て、是非予約の参考にしてみてください☆

 

評価: 
星5つの顔

家族5人でログハウスに宿泊しました。
施設の敷地が広く、楽しめる様々なお店やアトラクション・サービスがあり、連泊しても飽きないところがとても良かったです。
夕食はバイキングの店に行きましたが、料理の種類が豊富でどれも美味しくとても満足でした。
遊園地も利用しましたが、待ち時間は少なかったものの普通に楽しいアトラクションがたくさんあり、とても楽しめました。
全体的に満足でしたが、大浴場が少し見すぼらしい規模だったので、そこだけは残念でした。
時間も費用もかかるのでいきなりは難しいかと思いますが、お風呂の種類を増やして色々なお風呂を楽しめるようになれば、お年寄りなどももっと宿泊するのではないかと感じました。
宿泊してみて、総合的にはとても満足でした。
まだまだ回れていないところが沢山ありそうなので、また利用したいと思います。

[2017年8月]

評価: 
星5つの顔

高校の修学旅行で行きました。学年全員で300人くらいだったと思います。修学旅行で使用していいのかと思うくらい大きなリゾート施設で、みんなで「すげー」って言いあいながら泊まったことを覚えています。レストランもたくさんあり、ジンギスカンも食べることができました。ゲレンデが目の前にあり、すぐにスキーをすることができたのは良かったです。また、施設内に当時屋内遊園地みたいなものがあり、それも楽しめました。後、このころからすでに中国人のインバウンド客が少しずつ来ており大騒ぎしていたようですが、その団体客とは完全に隔離してくれていたのは嬉しかったです。悪かった点はあまり記憶にありませんが、ビュッフェの品数がそこまで多くなかったような気がします(修学旅行生向けにあえてそうなっていたのかもしれませんが)。

[2009年1月]

評価: 
星4つの顔

高校3年生の時に卒業旅行と称して、私以外の友人3人とルスツに1泊2日で行き、「北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション」に宿泊しました。部屋は4人入れる洋風のお部屋に泊まりました。ベットが横1列に並んでいて、1つのベッド自体は大きく、とても寝やすかったです。ですが、通路やベッドとベッドの間が狭く、荷物などを置いたりする場所が狭かったので、和室などのベッドがない部屋にすればよかったと少し後悔した記憶があります。ホテルの外観・内観ともに驚くぐらい綺麗で、内観は色付きのガラスがあったと思います。また温泉自体も広く綺麗でした。夜はバイキング料理でしたが、どの料理もおいしく種類が豊富なので最後まで居座っていました。

[2018 年11月]

評価: 
星5つの顔

大学の友人達と10人以上で行きました。
部屋はノースアンドサウスウィングのスタンダードな部屋(ツイン、トリプル)でした。
良かったところ
施設が広く、遊園地やプールや色々なアクティビティがあり飽きなかったです。夕食のバイキングも中々豪華でカニがありました。また、都会から離れたリゾートホテルですが歩いていける距離にコンビニエンスストアがあるのも良かったです。
お部屋は清潔で何人かで集まっても狭い感じはしませんでした。

ダメだったところ
仕方ないことですが、広すぎて何度も迷ってしまいました。
景観は悪くなるけど、もう少し表示があったり何かわかりやすいものがあれば良かったなと思いました。
お部屋は清潔でしたがやはり少し古さを感じました。

[2007年9月]

※一部、口コミを集めた年月になります。
※当サイトが独自に集めた口コミです。
コピーする際は、引用リンクをお願いします。

いろいろな口コミがありましたが、いい評判が多くありましたね!

特に食事やアクティビティの評判はかなり高く、「また行きたい!」と感じられた方が多くいるようです!

 

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】のプールは1年中楽しめる!遊園地や温泉・大浴場でアクティビティを満喫

遊園地1画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートはフルシーズンのアクティビティやリラクゼーションが充実したリゾートです。

 

遊園地とゲレンデに直結していて、夏は遊園地やプール・キャンプなどのサマーアクティビティを、冬はスキーやスノーラフティング、かまくらサウナなどのウィンターアクティビティを堪能できちゃいます☆

 

もちろん温泉やプールはフルシーズンで楽しめるので何度も行きたくなってしまいますね♪

ここでは充実の黄色

アクティビティをシーズン毎にご紹介します!

 

サマーシーズン
  • 遊園地(4月下旬~10月中旬)
  • ラフティング(4月下旬~10月中旬)
  • カヌー(5月上旬~10月下旬)
  • フィッシング(4月下旬~10月中旬)
  • ゴルフ(5月上旬~10月下旬)
  • ルスツトレイル(6月上旬~10月中旬
  • マウンテンバイク(5月上旬~10月中旬)
  • アイスクリーム・チーズ作り(4月下旬~10月下旬)
  • レザーワーク・森の表札作り(4月下旬~10月下旬)

 

ウィンターシーズン
  • スキー場(11月下旬~4月上旬)
  • スノーモービル・スノーラフティング(12月上旬~3月下旬)
  • 犬ぞり(12月上旬~3月下旬)
  • ネイチャーツアー(12月中旬~4月上旬)
  • アイスフィッシング(12月下旬~3月下旬)
  • 雪上ドリフト体験(12月下旬~1月下旬)
  • 雪上テントサウナ(3月上旬~3月下旬)
  • ヘリコプター遊覧飛行(1月上旬~3月下旬)
  • 羊の赤ちゃん見学ツアー(3月下旬)
  • ボルダリング・クライミング(11月下旬~4月上旬)

 

フルシーズン
  • ルスツ温泉・ことぶきの湯
  • ウェスティンルスツ温泉
  • サウスウィング大浴場
  • ルスツウェルネス
  • 温水プール
  • アロマトリートメント・リラクゼーション
  • ガラス工芸
  • キャンドルクラフト
  • アウトドアコードクラフト

一覧を見ただけでも、一泊では味わい切れないほどのアクティビティですよね!

そんな中でも特におすすめの5つをピックアップして詳しく紹介します!

 

遊園地(4月下旬~10月中旬)

遊園地2画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾート遊園地は数多くのアトラクションはもちろん、プールや屋内施設もありながら、ゴンドラやパノラマテラスで景観までも楽しめる
広大な遊園地
です。

ベビーカーの貸し出しや授乳室も整備されていますので、小さいお子さんが一緒のファミリーでも安心して利用が出来ます。

GWや夏休みには花火大会も開催され、
7月末~9月末までの期間はイルミネーションも開催
されます。

ファミリーでもカップルでもお友達グループでも楽しめちゃいますね☆

 

詳しいイベント・アトラクション情報と場内MAPはこちら

 

ゴルフ(5月上旬~10月下旬)

ゴルフ場画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートのゴルフ場は
ジャンボ尾崎プロ監修
の、初心者からシニアまで楽しめる数多くのコースを要するゴルフコースです。

 

プランも数多くあり、1ラウンドしっかり楽しみたい方から、早朝のみ・夕方のみのハーフコースプラン、プロインストラクターのレッスンまで様々な楽しみ方が出来ます。

 

詳しいコース・料金等の情報はこちら

 

スキー場(11月下旬~4月上旬)

ゲレンデ画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートのゲレンデは北海道のパウダースノーを様々なコースで楽しめるゲレンデす。

初心者向けのコースやレッスンはもちろん、上級者向けのコースまで、コースも複数に分かれているため、レベルに合わせて安全に滑ることができるのも嬉しいポイントです!


レンタル品ももちろん充実していますので、装備を持っていない方や初めての方も
楽しめちゃいます☆

詳しいコース・レンタル品・料金等の情報はこちら

 

温泉施設(フルシーズン)

温泉画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートの温泉・大浴場はノースウィング・サウスウィング・ウェスティンの3館それぞれに一つずつあり、宿泊者の方はすべての温泉・大浴場を利用することができます。

 

  • ルスツ温泉・ことぶきの湯(ノースウィング6F)
  • ウェスティンルスツ温泉(ウェスティンルスツリゾート2F)
  • サウスウィング大浴場(サウスウィング1F)

それぞれのお風呂の情報をご紹介するので参考にしてみてくださいね♪

 

ルスツ温泉・ことぶきの湯(ノースウィング6F)

ことぶきの湯画像出典:ルスツリゾート

ルスツ温泉・ことぶきの湯は2019年にオープンした解放感のある温泉大浴場です。

幅20mもある露天風呂や、サウナや洞窟風呂もあります。

 

露天風呂からは国立公園の山並みを一望でき、四季折々の風景や星空を見ながら温泉に入ることができます。

 

ウェスティンルスツ温泉(ウェスティンルスツリゾート2F)

ウェスティンルスツ温泉画像出典:ルスツリゾート

ウェスティンルスツ温泉は温泉露天風呂や、日替わりアロマの香りを楽しめるジャグジーがある、ウェスティンルスツリゾートにある大浴場です。

 

タオルも備え付けでおいてあるため、お部屋から持っていかなくても入ることができ、ゴルフやスキーの後にそのままお風呂を楽しむことができます。

 

サウスウィング大浴場(サウスウィング1F)

サウスウィング大浴場画像出典:ルスツリゾート

サウスウィング大浴場は名水と名高い、羊蹄山麓からの伏流水を使用した大浴場です。

パウダースノーの雪解け水を長い年月をかけてろ過した上質な水を、お風呂だけではなくシャワーにも使用した贅沢な大浴場です。

 

プールやフィットネスジム・ゲレンデの目の前にあるので、スポーツの後にも利用しやすい大浴場ですね♪

 

温水プール(フルシーズン)

プール画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートのプールは天気に関係なく一年中楽しめる屋内温水プールです。

夜も22時まで営業しているため、いろいろな楽しみ方が出来ますね☆

 

波のプールや長さ84mのアクアコースターもあり、アクティビティとして楽しむこともできます。

 

浮き輪のレンタルはありませんが、リゾート内の店舗でも販売していますので、忘れてしまっても安心です♪

宿泊者は無料で入ることができますので、水着はぜひ持っていってくださいね!

たくさんのアクティビティがあるルスツリゾートはどの季節に行くかによって、いろいろな楽しみ方が出来ます。

滞在のイメージをしながらどんなアクティビティをしようか考えているだけでも楽しくなりますね☆

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】の食事・レストランの口コミは高評価!朝食・ランチ・夕食のメニュー・料金まとめ

レストラン画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートにはたくさんのレストランやカフェがあります。

アクティビティの予定やお好みに合わせて朝食・夕食も豊富に選べます。

 

ここではルスツリゾートのレストランのメニューや営業時間・料金・口コミを紹介していきますので、お好みのレストランを見つけてみてください☆

 

ランチはゲレンデや遊園地でも楽しめますが、一部利用できるレストランがありますので、最後にまとめてご紹介しますね!

 

 

ルスツリゾートレストラン一覧
  • 北海道ブッフェ「オクトーバーフェスト」
  • ステーキ&シーフード「ベルビュー」
  • 北海道和牛「四季」
  • 創作和食「雪花亭」
  • 中国料理「歓天」
  • イタリアン「コスタテラッザ」
  • 居酒屋「かかし」
  • ファミリーブッフェ「クレセントホール」
  • ジンギスカン・焼肉「ランプハウス」
  • クラフトビール&グリル「パブ クリケット」
  • ランチが楽しめるレストランまとめ

 

北海道ビュッフェ「オクトーバーフェスト」

オクトーバーフェスト画像出典:ルスツリゾート

「オクトーバーフェスト」北海道の厳選した食材をビュッフェスタイルで楽しめるレストラン。

フルシーズン朝食と夕食の利用が可能です。

 

食事の口コミ評価は☆3.5と高評価!

ズワイガニの食べ放題や、海鮮丼、お魚やお肉を目の前で焼いてくれるchef‘s Kitchinのコーナーも人気です!

★★★★☆

牛のステーキをはじめとする肉料理が豊富です。カニや海鮮丼等も食べ放題で素敵! 海鮮丼のコーナーに居た職人さんと気さくに会話もできて、楽しい時間を過ごせました。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

カニ食べ放題で良かったです。修学旅行生がいてソフトクリームの機械がベトベト大変なことになってました。人手が少なく対応は…まぁ、仕方ないかなぁと言った感じ。ホテル内のレストランでは一番並ぶ食べ放題レストラン。早めに並びましょう。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

カニ食べ放題、メロン食べ放題!イクラ丼も食べ放題!最高です。

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

普通に美味しいんです。 けど、若者ならいいけど、シニアには元が取れません?(^^; みんなで、ワイワイなら楽しいかな😃

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

落ち着いた雰囲気で良かった。でも、卵焼きとスクランブルエッグはイマイチだったかな。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

2022年3月訪問です。ブッフェは単価はとても高く、夕食難民が出る原因となる店の1つではあります。しかし、一つ一つの食事のクオリティは高く、お値段なりに思いました。 蟹のお勧めが多いですが、他の食材もとても美味しく、あまり蟹に偏ってしまうと、蟹でお腹が張ってしまい、他のものを味わえないリスクがあります。 自分で作れる海鮮丼のほか、サラダの類もとてもおいしかったです。デザートのソフトクリームもとても美味しく、特に夕張ソフトはぜひお勧めしたいです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

朝食と夕食のビュッフェにはさまざまな選択肢があります。 ディナービュッフェには、刺身、タラバガニの脚、ワグステーキ、バーベキューシーフード、ソフトアイスクリームが含まれます。大豆チーズはとても美味しかったです。 非常に混雑したレストラン、時には長い行列ができます。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

カニ、牛肉、いくつかのシーフードが素晴らしいです。他の調理された食べ物はとてもそうですので、カニが好きならばビュッフェ価格の価値があります。北海道のカニはおそらく私が食べた最高のものです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

寿司、ズワイガニ、和牛ビール、美しいサラダバー、楽しいデザートを備えた素晴らしい日本のホテルのビュッフェ。スキーやスノーボードの後に​​簡単な食事をしたい場合に最適ですが、超豪華ではありません。

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

年末年始はdinnerの値段が上がります。 6000円 → 8400円

—— GoogleMapの口コミ

 

【営業時間】

朝食:7:00-9:30(L.O.9:00)

夕食:17:30-21:00(L.O.20:30)

【料金】

朝食:大人3,025円/人 こども2,117円/人

夕食:大人6,050円/人 こども4,235円/人

 

ステーキ&シーフード「ベルビュー」

ベルビュー画像出典:ルスツリゾート

ステーキ&シーフード「ベルビュー」は厳選されたお肉とシーフードを落ち着いた雰囲気の中で味わうことが出来るレストラン!

Tボーンステーキやシーフードプラッターなどの豪快な料理が人気です。

★★★★★

宿泊プランの金券使い、予約して行きました。 子供と二人なので450グラムの北海道牛をシェア。 脂身が甘いっていうの、 初めて味わいました… うまかったー。ウエイターさん、翌日はバイキングの方にもいらっしゃり、声かけてくださいました。味も人もパーフェクトです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

静かで景色も良かった。食物アレルギーなどへの対応も丁寧にしてくれました。料理も美味しかったです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

味は良くサービスは惜しく。 日本では、和食より、フランス料理が美味しいという場合があるが、ここにおいても。和牛とフォアグラの両方良い。サービスは特に魅力的でも親切でもなかった。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

静かな雰囲気で北海道の素材を堪能できました。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

ここでしか味わうことはできませんが、ここで私たちが持っていたものはすべて最高の品質で、地元の食材とすっごく美味しいです。このレストランへの旅行の価値があり、ここのスタッフからのサービスは素晴らしいものでした。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

最高に良かったです!

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

食べ物は新鮮でプレゼンテーションはよくできています。待っているスタッフはとてもフレンドリーで気配りがあります。合理的な価格でワインリストにボトルの良い選択があります。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

実際のレストランを見つけるのは少し難しい。サウスウィングの4階にあると記載されていますが、フロアはリゾートの一部のようには見えません。寮や従業員の四半期のように見えます。我々は最終的にレストランを見つけましたが、実際には2階の南ウイングロビーデスクを過ぎていました。

—— GoogleMapの口コミ

【営業時間】

夕食:17:30-21:00(L.O.20:30)

【料金】

平均予算:5,000~7,000円

 

北海道和牛「四季」

四季画像出典:ルスツリゾート

北海道和牛「四季」では北海道和牛を使ったステーキ・すき焼き・しゃぶしゃぶを味わうことができます。

お値段は少しお高いですが、お肉好きの方や、連泊の際には和牛を味わってみるのもいいかもしれません!

 

★★★★☆

食事は高いだけあってレストランへ行っても文句なしに美味しかったし、北海道名物は揃っていて満足。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

レストランも北海道らしい食材を使った食事に満足しました。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

料金はお高いですが、すきやきがすごくおいしかったです!

—— GoogleMapの口コミ

【営業時間】

夕食:17:00-21:00(L.O.20:30)

【料金】

平均予算:10,000~20,000円

 

創作和食「雪花亭」

雪花亭画像出典:ルスツリゾート

創作和食「雪花亭」は北海道の山海の食材をふんだんに取り入れた創作和食が味わえるレストランです。

しゃぶしゃぶや天婦羅、季節によっては鹿肉などのジビエも味わうことができます。

 

営業はサマーシーズンのみですが、朝食・夕食ともに営業をしているので和食がお好みの方は必見です。

 

★★★★☆

日本料理は取り立ての山菜を使った料理や、海の幸山の幸などの素材をふんだんに使い一つ一つのメニューに対して詳しい解説をして下さり、味も満足できる物でした。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

ゆったりした落ち着いた雰囲気の店内で、美味しい和食をいただけます。 どれも味が良く、丁寧な味付けで、スタッフの方の接客も落ち着きがあり、高級感がありました。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

雪華御膳(¥8,470)と一緒に日本酒を数合注文。細かいところまで気配りが行き届いており、食べるスピードに合わせて次々と料理を持ってきて頂ける点がとても良かったです。ご飯も一点一点こだわっており、味も見た目も大満足出来る内容でした。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

落ち着いた雰囲気で旬の素材を楽しめる素敵なお店とスタッフさんでした。

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

落ち着いた雰囲気で食事をすることができます。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

和風なお店、畳のお席もあります。 外人さんが多く、鼻の高いお顔に見惚れてしまいまーす❗ 従業員にも外人さんが多く、自分が外国に来た感じ。 お料理も上品で美味しかったです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

朝食がゆっくり落ち着いて食べられます。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

朝食のみ利用しました。食材も調理もうまく、全部美味しかった記憶です。ただ、別の日にも朝食を食べた家族によると、あまり内容は変わらなかったようで、朝食のバリエーションはそこまで変化がないのかもしれません。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

ルスツリゾートノースホールの3階にあり、夕食を食べる場合は、1人あたり6050円を使用でき、選択できるパッケージは、せっかとベジタリアンセットの2種類です。私たちはSekkaパッケージを使用しており、美しい食材であろうと料理であろうと、食事は非常に絶妙です。パッケージ全体が非常に満足であり、追加された梅酒も非常に良いです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

レストランはかなり大きく、刺身と寿司を提供する小さな部屋があり、驚くほど新鮮で美味しいです〜

—— GoogleMapの口コミ

 

【営業時間】

2022年4月29日~5月5日の営業予定

朝食:7:00~10:00(L.O.9:30)

夕食:17:00-21:30(L.O.21:00)

【料金】

平均予算:8,000~15,000円

 

中国料理「歓天」

歓天画像出典:ルスツリゾート

中国料理「歓天」ルスツリゾート唯一の中華料理レストランです。

営業は冬季限定ですが、朝食・昼食での利用が可能です。

コース料理だけではなく、麺類などの単品料理もありますので、幅広いシーンで利用できそうですね☆

★★★★★

レストランはたくさんありますが、個人的には、中華がおすすめです(^^)

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

朝にはビュッフェ式の朝食を2つ用意しています。ランチとディナーには、様々な和風中華料理を楽しめます。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

味はおいしかったですが、予約出来なかったので、6名が四角いテーブルで料理を分けあうのは大変でした。 円卓は奥に少しだけでした。

—— GoogleMapの口コミ

【営業時間】

冬季限定営業

朝食:7:00~9:30(L.O.9:00)

夕食:17:00-22:00(L.O.21:30)

【料金】

平均予算3,000円~7000円

 

イタリアン「コスタテラッザ」

イタリアン画像出典:ルスツリゾート

イタリアンレストラン「コスタテラッザ」はピザやパスタなどの豊富なメニューがあるイタリアンレストランです。

 

店内の窯で焼く本格ピザが人気!夏季限定、ディナーのみの営業です。

格安にカジュアルな食事を楽しみたい時にはおすすめです。

 

★★★★★

シーザーサラダは、テーブルでドレッシングを作ってくれるところから始まります。イカの塩辛とアンチョビのピザも、最高!

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

ルスツリゾートの中では、比較的リーズナブルなイタリアンのお店。ピザはかなり美味しい部類でした。シーザーサラダを目の前で作ってくれる不思議なサービスもありました。店内も整っていて、私たちはかなり満足度が高かったです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

ピザもパスタもおいしかった!安めに済ませたかったけど大満足です!

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

シーザーサラダは絶対たべて~🌠 店員さんが仕上げてくれます✨

—— GoogleMapの口コミ

【営業時間】

夏季限定営業

夕食:17:30~21:30(L.O.21:00)

【料金】

平均予算2,000~4,000円

 

居酒屋「かかし」

かかし画像出典:ルスツリゾート

居酒屋「かかし」山海の幸や珍味など数多くのメニューがそろっている居酒屋です。

 

掘りごたつの席や、仕切りのある席もありお子様連れでも安心して利用できます。

お値段も格安で地酒や地ビールも種類が豊富にありますので、地元の食材を気軽に味わいたい方におすすめです。

 

★★★★★

料理も美味しくお酒の種類も充実。 何より店員の対応が良く明るい。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

居酒屋かかしにはリーズナブルなメニューがあり、かなり助かります。丼ものは2000円前後、まかない風ラーメンは900円くらいで、格安なお茶漬けなどもあります。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

ゆったりとしたスペースでホテル内とは思えない程リーズナブルでどれも美味しい。

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

宣言解除後でしたが外国人のお客さんが多いのが印象的でした。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

不思議なことに魚が旨い、都内にあっても 流行る居酒屋です、それほど高くないしお値打ちです

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★★★☆☆

美味しいけど高い。高いけど美味しい。北海道食材・お酒を選ぶといいです。

—— GoogleMapの口コミ

★★★☆☆

ルスツリゾートホテル内にある居酒屋さんです ルスツリゾートホテルは広いから宿泊の部屋から遠くていつも疲れます。 さすがリゾートホテル内にありますので大衆居酒屋みたいな値段ではなく 全体的に料金高めの設定ですが 刺身にしろ料理は美味しいです

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★★★★★

口当たりの良い豚骨醤油のスープがとても美味しいラーメンでした!! また、従業員の方の気配りも素晴らしく、楽しくお食事できました♪

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★★★★☆

スキー談議に、ちょうど良い夜を過ごせます。

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★★★★☆

生ダコ、ホタテ、サーモンのお刺身がとても美味しかったです^ ^

—— GoogleMapの口コミ

【営業時間】

夕食:17:30~22:30(L.O.22:00)

【料金】

平均予算5,000円~6,000円

 

ファミリーブッフェ「クレセントホール」

クレセントホール画像出典:ルスツリゾート

ァミリーブッフェ「クレセントホール」はビュッフェレストラン同様のメニューでビュッフェが楽しめますが、お子様用のキッズメニューが充実しているレストランです。

 

ハイシーズンや修学旅行などで混み合う時期は、子連れの場合はこちらの利用の方が安心かもしれません♪

 

★★★★☆

3歳の息子はスパゲティミートソースと豚カツをモリモリ食べていました。 親子共々ご馳走様でした。

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★★★★☆

子供向けの施設、レストランも申し分のないサービスでした!お値段は高いですが満足です。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

人が多く混雑していましたが、息子がバイキングに大喜びでした。大人だけではなく、子供用の料理の種類が多かったので満足です!

—— GoogleMapの口コミ

【営業時間】

朝食:6:30~9:30(L.O.9:00

夕食:17:00-21:00(L.O.20:30)

【料金】

朝食:大人3,025円/人 こども2,117円/人

夕食:大人6,050円/人 こども4,235円/人

 

ジンギスカン・焼肉「ランプハウス」

ジンギスカン画像出典:ルスツリゾート

ジンギスカン・焼肉「ランプハウス」では、ジンギスカンをメインに和牛やルスツ高原豚、新鮮な野菜を楽しめるレストランです。

セットメニューとアラカルトの両方が用意されていますので、お気に入りのメニューを楽しめそうですね♪

修学旅行生も良く利用しているようなので、混み合うシーズンは予約必須です!

 

★★★★★

毎年恒例のルスツの焼肉。今回も2日目に利用しました!ジンギスカンの食べ放題セットがおいしいです!

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

大人数のグループで行って食べ放題を注文しました!たくさん滑った後でお腹がすいていたので大満足でした!

—— GoogleMapの口コミ

★★★★☆

人気なのかかなり混み合っており並びました。お料理、ジンギスカンがとても美味しかったです!!私たちの後もずっと並んでいたので、早めの時間に行かないと大変そうです。

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★★★★☆

新鮮な料理がおいしい。セットメニューは少し高いので、グループ用に単品で注文した方が良い。

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★★★★☆

悪くない。子羊の味が好きです。野菜とキムチは美味しいです。

—— GoogleMapの口コミ

 

【営業時間】

2022年サマーシーズンはクローズ

夕食:17:30-20:30(L.O.20:00)

【料金】

平均予算5,000円~6,000円

 

クラフトビール&グリル「パブ クリケット」

パブクリケット画像出典:ルスツリゾート

クラフトビール&グリル「パブ クリケット」オリジナルクラフトビールとロティチキンやハンバーガーなどのグリル料理を楽しめるパブです。

ルスツ限定のクラフトビールは6種類もありますので、ビール好きにはたまらないですね!

 

★★★★☆

リゾート内のパブ・レストランの割に、普通の値段で、しかも味も良かったのでかなりコスパ良いところだと思います。 ビールの飲み比べで3種類選びました。 お料理は、肉メインのメニューでしたが、感動したのは野菜の美味しさ! 焼いたものも生も、とにかく鮮度いいのがわかったし、それぞれの食感と味を楽しめました。

—— GoogleMapの口コミ

★★★★★

ルスツリゾート内の素敵なバー。素晴らしい雰囲気と私がそこにいた夜、スーパーアイリッシュ/ジャズバンドが演奏し、音楽は素晴らしく、幸せでリラックスしていた。格安で良い雰囲気のおいしい飲み物、私は間違いなくお勧めします。

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★★★★★

リゾートでよくある、「値段高い、味普通」 ではなく奥でしっかりシェフが作られていました。夜バイキングで、次の日の昼こちらで頂きましたが、バイキングじゃなく夜こちらにすればよかったと後悔!

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★★★☆☆

お昼ご飯を食べました。 値段はリゾートにしては安め?1000円くらい。 豚丼とカレー、普通においしかった。 GWの昼時なのにガラガラだったが、なぜか店員が3人ほどいるのにセルフサービスというのがかなり違和感あったので星3。

—— GoogleMapの口コミ

 

【営業時間】

ランチ:11:30~15:00(L.O.14:30)

夕食:17:30-22:00(L.O.21:30)

【料金】

平均予算1,000円~3,000円

 

ランチが楽しめるレストランまとめ

ランチイメージ画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートの滞在する方の多くはお昼はゲレンデや遊園地内でとる方が多いかと思いますが、リゾート内の一部カフェやレストランではランチを楽しむことができます。

 

ランチが楽しめるカフェを一覧にしてまとめましたので参考にしてみてください。

 

ランチも営業しているレストラン一覧
  • ティーラウンジ「ドルチェ」(営業時間9:00~17:00)
  • ひつじひろばカフェ(夏季のみ 営業時間9:30~16:00)
  • ダニエルストリートカフェ&ペイストリー(営業時間7:00~19:00)
  • ダニエルストリートサラダ&デリ(営業時間7:00~19:00)
  • ダニエルエクスプレス(営業時間11:00~15:00)

 

ファストフードからスイーツまで幅広いお店がありますので、是非覗いてみてください☆

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】のお土産やグッズについて

ルスツウール画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートにはお土産・グッズのお店も充実しています。

コンビニ感覚で立ち寄れるショップからワインショップまでなんと6店舗もあるんです!

ここではそれぞれのショップをご紹介していきます☆

 

ご家族やお友達へのお土産はもちろん、旅の記念に自分のお土産にも♪ぜひ参考にしてくださいね。

 

・カラフル

カラフル画像出典:ルスツリゾート

ノースウィング1Fにある「カラフル」お酒やお菓子、お土産品のほかに、日用品や雑貨、各種アメニティ類まで取り揃えているお店です。

 

オリジナル商品の「RUSUTSU KITCHEN」グッズもあります!

 


・カサブランカ

カサブランカ画像出典:ルスツリゾート

ノースウィングゲート階にある「カサブランカ」は北海道産ワインをはじめ、国内外各地の厳選したお酒を販売しているワインショップです。

 

お手頃な品から、ワインセラーに眠る極上のワインまで、幅広い品ぞろえがありワイン好きは一度は立ち寄りたいお店です!

 


・黒船屋

黒船屋画像出典:ルスツリゾート

サウスウィング1Fにある「黒船屋」オリジナルTシャツや、レジャーアイテムなどを販売しています。

人とはちょっと違うお土産を探している方にはイチオシのお店です!

 


・タイニーベア

タイニーベア画像出典:ルスツリゾート

サウスウィング1Fにある「タイニーベア」はお子様向けのキャラクターグッズや修学旅行の学生遺産に人気のキーホルダーなど、様々なお土産雑貨を取り扱っています。

北海道定番のお土産「瓶入りマリモ」や「スノードーム」も人気です。

 

・プルミエネージュ

プルミエネージュ画像出典:ルスツリゾート

サウスウィング1Fにある「プルミエネージュ」キッズアパレルと雑貨のお店です。

お子様向けの服や、ぬいぐるみの他、パズルや粘土などの遊び道具もあります。

雪遊び用のグッズもあるので忘れてしまったときにも安心です!

 


・ホワイトクリスマス

ホワイトクリスマス画像出典:ルスツリゾート

サウスウィング1Fにある「ホワイトクリスマス」は一年中クリスマス気分を味わえる雑貨店です。

10種類以上の様々な香りのアロマキャンドルが人気!お土産にも普段使いにもぴったりですね☆

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】の予約は楽天がいい!ツアーで格安な値段で宿泊ができるのはじゃらん!

リゾート景観画像出典:ルスツリゾート

「ルスツリゾートに泊まってみたいけど、楽天トラベルから予約するのがお得?」

「宿泊ツアープランがたくさんありすぎて分からない!」

 

そんなあなたの為に、旅ソムライター朱那が数ある予約サイトを徹底比較しました!

予約サイトも多岐に渡り、じゃらん・楽天トラベル・JTB・トラベルコ・一休.comなどなど・・・。

全てのサイトをみてプランや料金の比較をして格安に予約をしようと思ったら、とっても大変ですよね!

 

ルスツリゾートに宿泊の際、格安なお値段で宿泊予約をするなら楽天トラベルでの予約がおすすめです!

宿泊のみの予約をするなら、楽天トラベルからの予約が最安値でした!

 

例えば4月30日から1泊2日で予約する際の平均料金は18,666円でしたが、楽天トラベルからの予約の場合14,200円という格安なお値段で約4,500円もお得に予約が出来ちゃいます!

さらに、楽天トラベルからの予約の場合、楽天ポイントも溜まりますので、普段から楽天ポイントや楽天カードを使っている人にはお得になりますね!

 

しかし!!

 

宿泊のみで、夏休みなど、1ヶ月以上先の日程を予約するなら公式サイトの早割を使うのがお得!!

45日以上前の予約の場合、宿泊のお値段が最大で25%OFFになるキャンペーンを開催中ですので要チェックです!!

 

ツアーを利用しての宿泊ならじゃらんでの予約がおすすめ!

航空券付きのツアープランで下記のようなご利用の場合、一人36,100円と、通常予約をするよりも約1万円もお得に予約が出来ちゃいます!!

<例>4月30日から1泊2日 東京(羽田)→新千歳(札幌)JAL501便利用の場合

 

ルスツリゾートに宿泊の方は、遠方から、飛行機を使って宿泊をする場合も多くあると思いますので、航空券付きの格安ツアーの利用がおすすめです!

 

その他、普段よく使う予約サイトでポイントが溜まっている場合などもあるかと思いますので、各種サイトのリンクを下記に張り付けてあります。

よく使う予約サイトとお値段を比較して格安プランを選ぶのが良いかと思います☆

 

<予約サイトリンク>

楽天トラベル

じゃらん

公式HP

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】の駐車場・アクセス・電話番号・住所情報|チェックインは15時からで、チェックアウトは11時まで!

リゾート景観2画像出典:ルスツリゾート

 

「ルスツリゾートのアクセス情報が知りたい!」

「チェックイン・チェックアウトは何時?」

「住所や電話番号も教えて!」

 

宿泊予定を立てたなら、到着までの予定や、チェックアウト後のスケジュールもしっかり立てたいですよね。

 

ここでは、ルスツリゾートの住所や電話番号・駐車場などの基本情報や、アクセス方法・チェックイン・チェックアウトの時間まで、一気にまとめていきます!

 

万全の旅行の準備にお役立てください☆

 

ルスツリゾートの住所・電話番号

ルスツリゾートの住所・電話番号はこちらです。

 

住所:〒048-1711 北海道虻田郡留寿都村字泉川13番地

電話番号:0136-46-3331

 

宿泊前のお問い合わせや、お車のアクセスで道に迷ってしまった場合は、こちらの電話番号を使ってホテルに直接教えてもらいましょう!

 

お車でのアクセスの方は駐車場情報をチェック!

 

住所と電話番号だけでは場所がイメージしづらいと思いますので、グーグルマップも載せておきます!

アクセス方法やリゾートの周辺の様子を確認してみてくださいね!

 

 

ルスツリゾートへのアクセス情報

ルスツリゾートへのアクセス方法を移動手段ごとにご紹介します。

 

ルスツリゾートへは電車・バスなどの公共交通機関のみでのアクセス方法はありません。

アクセスはお車かタクシー・シャトルバスの3つです。

 

それぞれのアクセス方法ごとに詳細をまとめましたので、参考にしてみてください☆

 

お車でのアクセス

ルスツリゾートへお車でアクセスする方の為に、新千歳空港からの行き方を紹介します。

 

【新千歳空港から】

  1. 国道36号線
  2. 道道16号線
  3. 国道276号線
  4. 国道230号線
  5. ルスツリゾート

 

分かりやすい道順ですが、迷ってしまった場合はこちらの電話番号からホテルに電話をして教えてもらいましょう!
駐車場の情報はこちら

 

シャトルバスの利用

ルスツリゾートへのアクセスには夏季のみ(4月末~10月下旬)シャトルバスがあります。

 

シャトルバスは新千歳空港から運行しています。事前予約が必要なので、公式HPからご予約下さい!

 

利用料:片道1席3,500円(大人・こども同額)

※2歳以下で、座席不要の場合は無料です。

 

所要時間:120分

・シャトルバス時刻表

場所 2201便 2203便 2205便 2207便
出発 国際線ターミナル 14:40 17:20
国内線ターミナル 10:00 12:00 14:50 17:30
到着 ルスツリゾート 12:00 14:00 16:50 19:30
ウェスティンルスツ 12:10 14:10 17:00 19:40

タクシー

各エリアからのタクシー代の目安とリゾート周辺で手配が出来るタクシー会社を紹介します。

タクシー料金目安

倶知安駅 洞爺駅 札幌駅 登別温泉 新千歳空港 小樽駅
小型 ¥9,190 ¥10,410 ¥20,870 ¥21,280 ¥24,700 ¥25,810
ジャンボ ¥12,730 ¥14,480 ¥29,490 ¥30,070 ¥34,990 ¥36,580

 

リゾート周辺のタクシー会社

・羊蹄ハイヤー|電話番号:0136-45-2740

・ワールド交通|電話番号:0136-33-2114

・スマイル観光タクシー|電話番号:0136-48-2700

・千歳交通|電話番号:0123-23-3121

・ニセコハイヤー|電話番号:0136-44-2635

 

ルスツリゾートの駐車場情報

ルスツリゾートには約2000台以上収容の大きな駐車場があります。

巨大リゾートホテルの駐車場だけあって駐車場も広大ですね☆

 

駐車場は季節によって利用料金に違いがありますが、宿泊の方はどの季節でも無料です。

 

シーズンごとの駐車場の料金も下記にまとめておきますので日帰りの方も参考にしてみてください!

 

【ウィンターシーズン】

・宿泊の方:無料

・日帰りの方:無料

 

【サマーシーズン】

・宿泊の方:無料

・日帰りの方:土日祝・GW・夏休み期間のみ有料

普通車 500円

大型(マイクロバス以上) 1000円

バイク 200円

 

ルスツリゾートのチェックイン・チェックアウト時間

ルスツリゾートのチェックイン・チェックアウト時間はこちらです。

 

・チェックイン時間:15時開始

・チェックアウト時間:11時まで

 

ルスツリゾートのチェックインは15時開始です。

基本的にホテルの営業中はフロントも24時間対応をしてくれますが、21時以降はスタッフさんが不在になる時間もあるそうなので、チェックインが21時を過ぎてしまいそうな場合はこちらの電話番号から必ず連絡を入れるようにしましょう!

 

夕食付きのプランの場合も利用するレストランによって、お食事の用意が、難しくなってしまうケースもありますので、夕食付プランの利用の方はチェックインが18時を過ぎそうな場合には事前に連絡を入れるようにしましょう。

 

また、チェックアウト時間は11時までです。

 

ゆったりなチェックアウト時間設定になっていますので、朝食の後にゆっくりお風呂に入ったり、お土産を見て回る時間もありそうですね!

 

ただ、シャトルバスを利用される方はシャトルバスの時間を事前に確認し、バスの時間に合わせてチェックアウトの手続きをするようにしましょう。

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】周辺の観光スポットやグルメ情報をご紹介!

リゾート景観3画像出典:ルスツリゾート

ルスツリゾートには数々のアクティビティがありますが、ここからはアクティビティ以外で旅ソムライター朱那の注目する周辺のスポットを3つ紹介します。

 

繁忙期には特にレストランが混み合ってしまうので、周辺のグルメ情報も参考にしてみてください☆

 

・道の駅230ルスツ

ルスツリゾートから約1.5kmの位置にある「道の駅ルスツ」地元の特産品や野菜の直売所はもちろん、併設するルスツふるさと公園の多目的広場や遊戯広場では芝生の上で思う存分遊ぶこともできます。

 

リゾートの道沿いなので自家用車の方はチェックインの前に寄ってみて、お部屋でのお菓子やお飲み物の調達をするのもいいかもしれませんね☆

 

【営業時間】

サマーシーズン:9:00~18:00

ウィンターシーズン:9:00~17:00

住所:北海道虻田郡留寿都村字留寿都127-191

公式HPはこちら

 

・羊ちゃん

ルスツリゾートから徒歩5分ほどの距離にあるジンギスカンのお店です。

 

リゾート周辺で徒歩距離にあるため、繁忙期は予約していないと入れない場合もあるようなので、事前に予約していくのがおすすめ!

ラムしゃぶやジンギスカンが人気メニューです。素泊まりの方はぜひ☆

 

【営業時間】

17:00~24:00

定休日:1月1日

TEL:0136-46-3852

住所:北海道虻田郡留寿都村字泉川24

公式HPはこちら

 

・ロデオドライブ

ルスツリゾートから徒歩5分ほどの隠れ家的ダイニングバーです。

 

燻製料理がおすすめのイタリアンが味わえるお店です。

大きなお店ではないのでこちらも予約していくのがおすすめです☆

 

【営業時間】

16:00~24:00

定休日:なし

TEL:0136-46-3115

住所:北海道虻田郡留寿都村字泉川24

お店のFacebookはこちら

 

この他にも、温泉地を回るツアーや、観光地を巡るツアーなど数多くのツアープランを公式HPから予約することもできますので、ぜひチェックしてみてくださいね☆

公式HP

 

【北海道 ルスツリゾートホテル&コンベンション】に宿泊して結婚式で利用したくなったら…。【ウェディング情報】

宴会場画像出典:ルスツリゾート

「ルスツリゾートで結婚式はできるの?」

「宿泊したらウェディングでも利用してみたくなった!」

 

そんなあなたの疑問にお答えします!

 

ルスツリゾートでは残念ながら館内での挙式の利用はできません。

大きな宴会場はありますので、披露宴や二次会などの利用が可能です。

 

披露宴やお食事会でのご利用はホテルに直接お問い合わせください。

 

宴会用電話番号:0136-46-3365

 

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